蛇口からグッバイハロー

ここの部分、色々変えたりしてみよう。はっくしゅん
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ヘラチヨ
ヘラチヨとは、フェラチオの事です。

というわけで!
文化祭1文化祭2の記事の続きです。



波乱の6組でドキドキし、面白い1組の男子に刺激されたこの文化祭。
なんやかんやあって、いよいよ僕のクラスの番が回ってきました。
体育館から、ステージ前室に移動です。
この移動の間、ほんの少し緊張が増してきまして、若干そわそわしておりました。
「まぁでも、6組のアレよりかは全然恥ずかしくないだろ。」
というある種の逆転の発想で僕は緊張を必死で和らげておりました。

僕らの劇の発表は6クラス中5番目だったので、僕らの前の4クラスの発表は全部観客と混じって見てたんですけど、どう見てもウチらのクラスが一番レベルが低かったです。
移動中、クラスメイトと
「これ、どう見ても俺達が一番レベル低いよな(苦笑)」
「俺達、『ストーリーじゃなくてダンスに重点を置いてる』とか言ってるけど、実際ダンスのレベルも超低いよね(コショウ)」
とずっと自虐的に話しておりました。
(まぁ『ショボくて当然』という考えを自分に刷り込んで、予防線を張ってたみたいな所もありますけど)


そして、前室で僕が運ぶ担当の大道具を持ち上げ、待機しました。

その時、女子に話しかけられまして。
「〇〇(本名)君、ポンポンどうなってる?」

僕は、2曲ダンスを踊ることになっておりまして。
1曲目は、何かカッコつけたダンスを、帽子をかぶりながら踊るんですね。
そして、その1曲目のダンスが終わったら、急いで舞台裏に引っ込んで、急いで帽子を脱ぎ、急いであらかじめ置いてあるポンポンを手に持って、すぐに次の曲のダンスに出なければならなかったのです。

僕「え?どういうこと?」

女子「〇〇君、大道具を運ぶでしょ?だから〇〇君が使うポンポンを誰かに代わりに舞台裏に運んで貰わないと。」

僕この時マジで焦りました。
ポンポンなんて、適当にどっかに置いといて取りに行けば良いと思ってたので、こういうシステムになってる事を知らなかったんです。
なので僕の代わりにポンポンを運んでもらう人を僕は決めてなくて。
ビックリしながらその旨をその子に伝えると。

女子「じゃあ私が運んでおいてあげるね。」と。

その子が僕の分のポンポンを運んでおいてくれることになって、なんとかなりました。はい。


というわけで、これでもう不安要素は全て消え去りました!
踊り完璧!ポンポン完璧!衣装も多分まぁまぁ決まってる!
一気に緊張がほぐれていきまして。
いざ!本番!という気持ちでした。


と、僕達がいる前室に、体育館での館内アナウンスの声が漏れて聞こえてきました。


『お待たせしました!次は3組による【フェラチオ☆マジック(←タイトル忘れたんで適当です)】の始まりです!!』


静まり返る体育館。
静まり返る前室。
一気にピリッとした空気が部屋中を覆い尽くしました。
「ビイイイイイイイイイイッ」
始まりを告げるブザーが鳴り響きます。

「(よし!急いで大道具を運び入れるぞ!)」
そう思うのと同時に身体は動き出し、まだ幕が上がってないステージに大道具を慎重に運び入れました。
そしてそれに続いて次々に運び入れられる小道具の数々。
舞台のセッティングは完了しました。

幕が、上がります。

主人公や脇役が幕が上がるのと同時に舞台裏から飛び出していきました。
劇の始まりです。
主人公の喋る声、他のメンバーの喋る声が舞台裏に聞こえてきます。
僕はみんなが演技してるその光景を、意外とリラックスしながら舞台裏から覗いておりました。

なんとも言えないギャグシーンにさしかかりました。
僕は「あーここ絶対スベるわー」と思いながらドキドキして見てましたが、そのギャグシーンの場面で会場の方から「ワハハハハ」という笑い声が聞こえてきました。(ちなみに、この舞台裏はステージ上を覗く事は出来ても、会場の方は見えない構造になっております)
「お!意外とウケてるじゃん!」と思いましたが、今思うとアレは身内笑いだったなぁって思います。

まぁそんなこんなしてる内に、僕を含むメンバーによるダンスの時間が近づいてきました。
僕が踊るダンスは2曲目。(1曲目は全員女子によるダンスでした)
僕が舞台に出ていくタイミングは、1曲目が終わってステージの照明が落ちた時です。

あぁ・・・もうすぐ一曲目が終わる・・・もうすぐ僕らの出番だ・・・・

今一度衣装の帽子を深くかぶりなおし、踊り中に落ちないようにします。
そして一曲目が終わりました!
ステージの照明が落ちます!
心の中で「よし!」と呟いてから真っ暗のステージに飛び出していきました。

定位置につきます。

チラッと会場を見てみると。

そこに広がるだだっ広い闇。

そこには数百人と言う観客がいるハズなのに、真っ暗でよく分からない。


瞬間、ヒップホップなのかレゲエなのかよく分からない音楽が鳴り始めます。
それと同時に舞台を照らす眩し過ぎるスポットライト。

気付いたら身体が勝手に踊っておりました。

夏休みからずーっと練習し続けてきたそのダンス、もうすっかり身体に染みついていたみたいで。
「次はこうで、その次がこうで・・・」みたいな事も考えず、無心で踊っておりました。
そして、「舞台に立つ」という何とも言えぬ適度な興奮が、僕の体に良い影響を与えてくれていました。

ダンスの曲が間奏に入り、ダンスポジションの移動場面になりまして。
僕はド真ん中、ド・センターに移動します。(とは言っても、舞台上で踊る人数が多かったので、そんなに目立ってはいなかったハズですが)
かねてから「顔を上げて踊る」という事を何度も言われていたので、僕はしっかりと顔を上げ、何百人もいるであろう前方の闇を見据えたままちゃんと踊ることができました。



こうして、僕の一回目のダンスが終わりました。
もちろん一回の失敗もなく。
完璧で。


しかしまだ余韻に浸るのは早いのです。

ダンスが終わったら、急いで舞台裏に引っ込んで、次のダンス(=最後の全員で踊るダンス)のスタンバイをしなければなりません。
僕達が引っ込むと同時に、主人公が舞台に出ていきました。
ここでほんの少し、15秒くらいのセリフがあった後、主人公が「せーのっ」と叫びクラス全員が舞台裏から飛び出して行き踊る、というのが決まっていました。

なので、僕らは15秒以内にスタンバイをしなければなりません。
焦る周りのみんな。
だけど僕はこの時、全然焦っておりませんでした。
だって15秒ですもん。帽子脱いでポンポンを手に持つだけですよ?簡単簡単。

みんなが次々に、あらかじめ置いといてあったポンポンをガツガツ手に掴む中、僕は小指で鼻を軽くホジり、帽子をゆっくり脱ぎ、乱れた髪の毛を調整しました。
全く、みんな何をそんなに焦ってるのか。馬鹿だなぁ。
さーてと、ではそろそろポンポンを手に持つか。
ポンポンをね。

うん。


ポンポン。



ポンポン。



あれ?



ポン・・・・ポン・・・・・?






無い!




うわ!うわあああああ!!





俺のポンポンがどこにも無い!!!




焦る僕。
落ち着いてスタンバイしてるみんな。
なんだこれ!これじゃさっきの状況と逆じゃないか!
何とかなるんじゃないかと思って近くの友達に「俺のポンポンが無いんだけど!俺のポンポンが無いんだけど!」とすがってみるが、もちろんどうにもなるハズもなく。

嫌な汗がタラタラと流れ出す。

その瞬間主人公が「せーのっ!!」と叫ぶ。

鳴り始める音楽。この音楽にノリながら舞台裏から出て行かなければならない。
ポンポンを両手に付けてどんどんステージへ出て行くみんな。
だぁぁぁぁぁ!こうなりゃヤケだ!仕方ねぇ!
もう全てを捨ててポンポン無しの手を頭上でハイタッチしながら出て行く僕。(だってこういう振り付けなんだもんっ)
背の高い僕は、きっと目立つ。でも、もう仕方ないんだ!
この時、僕は全てを諦めてました。

が、まだ大きな壁が立ちはだかっておりました!

僕は、このままステージを降りて、観客の目の前で踊らなければならなかったのです。
まさに泣きっ面に蜂!
舞台の中心に備え付けてある階段で下に降りなければなりません。

僕は、キョロキョロしながらその階段へ向いました。

そして、知らぬ間に半笑いになってしまってて。


ステージから階段で下にくだるとき。
我を忘れてしまったのか。
何故か思わず口をついて出てしまった言葉。





ポンポンがねぇ・・・・。ポンポンが・・・ねぇ・・・。






その瞬間会場から巻き起こる大爆笑
特に3年生の集団の方から聞こえるゲラゲラ笑い。

僕が思わず口をついて出てしまったこの言葉が、実は会場に丸聞こえだったのです。(そりゃそうですよね、観客目の前ですもんorz)

噴きまくる汗・汗・汗。赤くなる顔。

僕は、みんながポンポンを両手に持ちながら華やかに踊ってる中、必死で手をブンブンしながら(ポンポンに見えるようにね)ポンポン無しで踊っておりました。
僕が踊ってる間もしばらく3年生の男子の笑いは収まりませんでした。
死にたい。


ダンスの一番最後に、ポンポンを使って15人位で巨大な「D」の文字の形を作る事になってまして。(僕のクラスがDブロックというものに分けられてたんで)
だけど僕はポンポンを持ってなかったので。
僕の隣の男子に「頼む!貸して貸して!」と小声で言いながら片方のポンポンを奪って、何とかただの拳を突き出すという恥ずかしい状況は回避する事ができました。


あー、この時。

本っっっ当に死にたかったです。


こうして、僕のクラスの劇が終わりました。
この時なにも知らなかった女子からの、「無事終わって良かったねーっ!」という声が僕のハートを粉々にしたのは言うまでもありません。
その後、一部の男子にこの事でしばらくイジられてしまったのも、言うまでもありませんね。

実はちょっとおいし・・・・・・・・・・・いや、やっぱ死にたいわ。うん。









ここで疑問に残るのが、【なぜ僕のポンポンだけ無かったのか】ということです。
友達と一緒に考えまして。
最初の方に出てきたあの女子が、僕のポンポンを運ぶのを忘れてたっていうの考えづらく。(だって、約束したのは発表直前でしたし、それにそんな馬鹿な子ではないですから)

そして、しばらく考えてみて、答えが分かったのです。

ポンポンを他の子に運んでおいてもらう約束をしてなかった奴(男子)がいたんです!
そいつは、とにかく陰キャラ(この表現嫌いですが)で、誰とも話さず、しかもその上、馬鹿な奴なんですよ。
そんな感じの奴だから、誰にもポンポンを運んで貰うのを約束してなかったんです。
それなのに、いけしゃーしゃーと僕のポンポンを知らん顔で勝手に使い、お陰で僕の分のポンポンが消えてしまったのでした。
僕、そいつの事もともと嫌いだったんですが、さらに嫌いになりました・・・。

コイツのせいで、僕は全校生徒の前で恥をかいたわけですからね・・・orz




あー、死にたい・・・。







ま、今となっちゃ良い思い出なんですけどね。もう文化祭から1カ月近く経ちましたし。うん。

いやー。
こんなオチで申し訳ないです。(殺さないで!お願ですからっ)




ふぅ





ヘラチヨ!




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コメント
マウスメロンさん、ずっと見てましたよ。私には、私にはだけは、マウメロさんのおててを彩る心のポンポンが見えてましたよ。
いや、みんなの目にも見えてたはずだ!
お鍋を彩るアジポンの姿が!あ、ユズポンだった。

ちなみにタイトル『フェラチオ・マジッタ』で合ってますよ。
2008/10/07 Tue| URL | ぱとらっこ
[ 編集 ]
「フェラチオ☆マジック」とか許されるような高校なんかと思ったw

まぁこのくらいなら全然問題ないでしょ!良い思い出だと思います!
2008/10/07 Tue| URL | すじこ
[ 編集 ]
ボンボンの重要さがわかりまくりました!
両手をブンブン♪可愛いです^^
2008/10/08 Wed| URL | 普通の人
[ 編集 ]
とりあえず女子ありがとうやね。
2008/10/09 Thu| URL | キリサキ
[ 編集 ]
素晴らしい活躍じゃないですか!
てゆうかその女子との会話がなんかイイ!
そのおいといてくれた子となんかあるに200ポイント!
2008/10/09 Thu| URL | 空豆
[ 編集 ]
なんかこんな日記で申し訳ない。。。

>ぱとらーこさん

それユズポンの沈殿物をまんべんなく広げるためにシャカシャカしてるだけじゃないか~い!
ちなみに、僕実は鍋がそんなに好きではありません。夏に1週間ぐらい連続で夕食に出たことがあったからです。それと同じ理由で、冷や麦も大嫌いです。後、これは全然関係ないんですけど、ニンジンも嫌いです。
マジッタて!フェラチオ・マジッタて!(言ってない)(←いや言ってたよ)(←マジで!?)(←マジた。)


>すーじーこーさん

こういうの許される学校だったらなー。去年来た新任の若い女先生も口説き落とせるのになー。とっておきのラブマジックで。
ちなみに、中学の頃に「亀甲縛り」について熱く語ってた理科教師がいました。リカって、エロいなー。
僕も今となってはこの文化祭はいい思い出です!
こんなオチで申し訳ないです><


>普通のーさん

ボンボンは大切ですよ!僕が身をもって体験しましたからねToT
でも、今思うと、ボンボンってこの上なく地球上に必要のない物質ですよね。なーんにも使えないじゃないですか。ただのクズゴミですよね。
うん!僕は地球のために犠牲になったんだ!(そう思いたいのです・・・)
両手ブンブンは、萌え要素たっぷりで胸がキュンとしますよ。手首痛めましたけど。オナニーの時痛かったですけど・・・


>キリサーキさん

そうですね、とりあえず女子ありがとうです。もし彼女がいなかったら、もっと悲惨な感じになってましたし、ポンポン無い奴が増えて僕が目立たなくなってオイシくなくなってましたからね。
女子ありがとう、キリサキ万歳です。
キリサキありがとう、女子万歳です。(うわっ!ワキ毛ボーボーだ!)

(呼び捨てゴメンなさい)


>空ー豆さん

これを活躍ととらえれることが、また一歩面白くなれるかどうかですよね!(違うかなぁ?w)
この女子とは、中2か中3の頃にほんのちょっとだけ仲良かったんですけどね。高校に上がってからは、もう数えるほどしか喋った事ないですね・・・。
まぁこの女子そんなに可愛くないんで、特に何も起こらなくてもいいに-100ポイント!(やっぱ何か起きて欲しいんじゃんっ)
にしても、ホントこんなオチにつき合わせてしまって申し訳ないです・・・orz
2008/10/10 Fri| URL | マウスメロン
[ 編集 ]
あ~ 俺も気軽に女子に話しかけられたい。
でも女子高生は若すぎて話分からんやろからマセた女子高生がいいな。
ポンポンを診察します。
2008/10/14 Tue| URL | Hi
[ 編集 ]
>Hiーさん

全然気軽じゃないですよ!僕と話してる時、スカートから太ももを何やら透明な液体が伝ってましたから!(感じてるとも解釈できるかも)
マセた女子高生ですかー。大人ですなー。僕は現役高校生なんで、マセた女子高生はちょっと苦手かもしれませんね。
ちなみにこんな女子良いですね。休み時間中に読書してるような可憐な女の子。もちろん美人で。そんな子と付き合っちゃって2人きりでデートとかになって何を話すかとか手を繋ぐとか妄想しただけで僕のチンコはボンレスハムーーーーーーーーっっ

>ポンポンを診察します。
コラッ!下ネタ!Hiさんのポンポンをアメリカンクラッカーにしますよ!(by顔を赤らめた女子高生)
2008/10/15 Wed| URL | マウスメロン
[ 編集 ]
こんばんは。
ちょくちょく読ませてもらってますが
マウスメロンさんの文章すごい面白いと思います。
学園生活物、もっとたくさん書いてください。あることないこと。
2008/10/23 Thu| URL | きずく
[ 編集 ]
>きずくさん

わぁっ!書き込みありがとうございます!「面白い人は?」と聞かれたらパッと浮かぶ方々の中の1人のきずくさんだ!
僕きずくさんのファンですよ。「THE DUEL」で対戦が決定した時「これは凄いハイレベルな戦いになるなー」とワクワクしましたから^^
なのでそんなきずくさんから「面白い」と言われて物凄く嬉しいです!いつも記事をアップする時自信が無いままアップするんですが、なんだか勇気を貰えました。
学園生活物に関してですが、まぁネタはないわけではないんですよ。ただ、そのほとんどが自虐であったり女子を妄想の中で卑猥な行為をしたりであったり、自分が鬱になるような内容だったりするので、あまりバンバン出せないんですよねw
でもこれからもあることないこと書いていきます!
2008/10/24 Fri| URL | マウスメロン
[ 編集 ]
やー文化祭の記事とかドキドキしながら読みましたもん。
ほんと面白い。
妄想の中で女子に卑劣な行為をする話が纏まりましたらmixiのメッセージで送ってください。
むーちーも時間内にボケを投稿してください。
2008/10/24 Fri| URL | きずく
[ 編集 ]
>きずくさん

ドキドキしてくれましたかー!僕的には長過ぎてダレちゃうんじゃないかっていう不安があったんですけど、そう言ってもらえるとかなり嬉しいです!
え!?っていうか、mixiやってるならマイミクになって下さいよw
きずくさんの名前探してみたんですけど見つからなかったです・・・
卑猥な行為の話は、頭の中では完全に纏まってますけどね。起承転結完璧ですけどね。

>むーちーも時間内にボケを投稿してください。
本当にごめんなさい!チームのメンバーに多大なる迷惑をおかけしまして・・・・って女子か!自分に全く関係ないのに「友達だから」とかいう表面的な理由で余計なお世話をしてくるムカツク女子か!(スイマセンm(_ _)m)
2008/10/26 Sun| URL | マウスメロン
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