蛇口からグッバイハロー

ここの部分、色々変えたりしてみよう。はっくしゅん
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幕の内カップ2011
ちんこ勃起勃起勃起ちんこちんこ勃起マシーン!!!!!

幕の内カップ2011、【七分袖モダンガール】、優勝!!

やったー!!!

勃起ちんこちんこちんこ勃起勃起ちんこシステム!!!!!



決勝戦、凄い対決でした。

まるで砲弾の撃ち合い。

なんだあのもう1点の数。


勝利のおさめ方が、まさに七分袖モダンガールでした。

超接戦。

幕の内カップが始まってから合計8試合しましたが、その内6試合がなんと「3勝2敗」というね。

決勝も3勝2敗。

しかもそれのドラマチックなこと!!

準決勝、決勝と、大将戦前までで「2勝2敗」で、勝負を決めたのが大将という素晴らしい構図!

大将・・・


感謝しろよな!!!(逆逆!)



いやもうほんと感謝してますよ。

大将だけでなく、メンバー全員にね。


先鋒カミナリさんは、その巧みな言葉のセンスで出すボケ全部面白いし。

次鋒テズルモズルさんは、その見事なまでの安定感でチームの支え役になってくれてたし。

副将師匠さんは、会議室で一番「全部おもしろい!」と言われていたし。

大将カシスさんは、どのチームも大将がとんでもないボケを出すのに対ししっかり対抗、反撃してくれて、「さすが大将」と思わせてくれたし。



みんなに共通していることは、【一人勝ちが無い】ということですよね。

誰かが負けても、誰かが勝ってくれてる。

だからこその「3勝2敗」

大会開始前の、ネイノーさんによる寸評をもう一度載せちゃいますけど。


「非常に高い爆発力を秘めているが失敗をやらかすこともある、というのが全員に共通しているか。波に乗れば上位も。」


これ、もう予言者といってもいいくらいじゃないですかw

1人1人波がある。

1人が高い波に溺れた時は、1人がその波を見事乗りこなす。

それを繰り返し、ついに優勝へ。

エヘヘ!!!!!!!!!!!!!!!!!!(鼻の下こすった指が速すぎて見えない)





まぁ、それでも、やっぱりちょっと悔しい部分もあったりして。

一番波があったのって僕なんじゃないかななんて。

決勝戦での会議室、僕は今までで一番苦戦しました。

面白い面白くない以前に、ボケが浮かばない。

なんとか捻り出すけど、みんなからの評価がまとまらない。

つまり、「満場一致でこれ!」というボケが出せなかったんです。

その結果があれですよ。

3位決定戦、決勝戦の合わせて、一番少ない「もう1点」。

今後「七分袖モダンガール」を人々が振り返る時に、やっぱり一番目を通すのが決勝戦だと思うんですけど。

そこにあるのがダメダメな時の僕っていうね。



みんな童貞・処女に戻れ!!!!!



今後の大喜利活動は、この経験を糧として、精進していきたいと思いますね。

きっとこれは、神から与えられた「優勝したけど調子乗るなよ」という試練です!

その悔いを残した決勝戦の会議室でのボケは、後でmixiに上げようと思います。(悔しいからねw)







さて、まだまだ語り尽くせてないのですが、(対戦相手チームのこととか)

あまりダラダラ書くとせっかくの「熱」がぬるくなっちゃう気がするので、

とりあえず今日はここまでにします。



とにかく、とにかく、この大会に携わってくれた皆さま、ありがとうございました!

運営の梅ぼしさん、お疲れ様でした!

【大喜利美術館で維新った人だろ】の皆様、最高の対戦をありがとうございました!

温かい図鑑さんのところの予選勝ち抜け予想で、僕たちに投票してくれた、るららあさん、ネイノーさん、深夜のらっこさん、(少なっ)ありがとうございました!

ガヤインタビューで僕達を注目チームに挙げてくれた皆さま、特に「七分袖は全員天才」発言のamiさん、優勝チームに挙げてくれたヒトコト伯爵さん、凄い勇気付けられました、ありがとうございました!

そして七分袖モダンガールのメンバー、サンキュー!!

このメンバーで優勝した事は、僕が大喜利を始めた「お笑いの世界へ」というサイトのレベルの高さを見事証明してくれたと思います!

ありがとう!

ありがとう!

また今度な!

また今度よろしくな!

うわーん!!







さて、こんな「幕の内カップ2011」優勝チームのメンバー「マウスメロン。」。

誰かむーちー3のメンバーに欲しいと思いませんか?

ねぇ

・・・。

・・・ねぇ!



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肩甲骨にウシガエル突っ込んでアクロバットなSEXする度にゲロゲロ言うようにしたろか!
幕の内カップ2011、我が【七分袖モダンガール】も遂にベスト4まで来ました。

ここまで来たら是非〇〇したいものです!(字にしちゃうと叶わない気がしたので伏字です)

チームメンバーに恵まれてるなぁとひしひしと感じてます。
誰かが負けても、誰かが勝ってくれてる。
他のチームみたいに、1人だけ不敗とかそういう人は居ない。
まさに助け合い。
素晴らしい絆ですね!

これからもこの素晴らしいチーム引っ張って下さいね!Uさん!!(えー)




さて、なぜ僕がセックスをしないかについてですが。

ことさら面倒に感じるわけです。

僕みたいに顔中が産毛で覆われてるような不精者には、服を脱ぐことすら面倒くさい。

だから前戯なんて僕は、マンコにスーパーボールを押し込むだけで終えてますし、しかもドラ焼き食べながらです。

おっぱいに至っては削ぎ落として鉄板で焼いた後にコショウ振って捨てます。(食べることすらメンドくさい)

だから、セックスしないんです。

分かりますか?

だって、チンコ挿入する時なんて、歯に挟まった白身を舌で取ってますからね。

ひょっとこみたいな顔してますから。

もう少しクリトリスが鋭利だったら、それを爪楊枝代わりにしても良いんですが。

いかんせん、ポークビッツ。(いかんせん、ポークビッツ。)








いかんせん、ポークビッツ。









いかんせん、ポークビッツ。









ポークビッツ、いかんせん。











いかんせん、











ポークビッツ。











さて、ではこんな面倒臭がりの僕が、何故オナニーはするのか。

「人の人生はオナニーである」という言葉があるように。

オナニーはすなわち生きること。

だから面倒臭いとか以前の問題なのです。

従ってオナニーには全力を尽くします。

中途半端に潔癖症だった僕は、中学生の頃はチンコにティッシュ巻いてオナニーしてましたが。

しかし今ではベーコン巻いてセルフフェラまでやってます。

室伏に握られ回された(輪姦された)こともあります。

「ちょっと待て。室伏に回されたってそれはオナニーではないじゃないか」

そんな反論もあるでしょうが、これも立派なオナニーです。

ムロニーです。(ムロニーです。)










ムロニーです。










ムロニーです。












ムロニー











です。











さよならいおん(のオナニーは肉球があるから凄い気持ち良さそう)♪


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