蛇口からグッバイハロー

ここの部分、色々変えたりしてみよう。はっくしゅん
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火山灰で咳込め!
覆面タッグトーナメント、敗退してしまいました。
優勝して、「だいぶ相方の正体が絞れてきましたねー」なんて言いたかったのに。
そんな相方さんは、「回る綿引勝彦」さんという方でした。
正直言って、僕は足を引っ張りまくってました。
いさむさん(正体)、ほんとゴメンナサイ><
今思えば、大喜利に「栗田貫一」はダメでしたね・・・
思いついた時はトップ10確実だと思ったんですけど、もうあの時の俺バカ!栗田貫一にディープキスされたら良いんだ。
ホントありがとうございました!
勉強させて頂きました!



さて、これでもう、僕が今参加してる大喜利企画は「お笑いの世界へトーナメント」のみとなってしまいました。

これが終われば、僕はしばらく大喜利に参加しないかもしれないので、とにかく勝ち残りたいです。
でかい企画や、チーム戦などで誘って頂ければ勃起しながら喜んで参加すると思いますけど。




ところで。
ウィキペディアの【オ〇ニーの方法】のページを見て思ったんですけど、
右側の男性の絵、これ、絶対汚れますよね。
少なくともベッドは汚れるし、シュワルツェネッガーなら天井をも汚すと思います。
本当にこんなオ〇ニーする人いるんですか?皆さん。
ぜひ教えてほしいんですけど。

あらかじめ射程距離を把握していて、着地地点にティッシュを敷いておく?

うーん、僕はそんな不確定な数値で、オ〇ニー事故を起こしたくないなぁ。

というか、この絵の男、金玉を一体どうしてるんですかね?

右手で何やら触ってますけど。

確かに、左手で竿を握るのにはとっても共感を覚えますけど。

右手はなんなの?

基本的に意識は竿を握ってる方の手に行くに決まってますので、この右手、プロフェッショナルから見れば非常に危険です。

本当、いつオ〇ニー事故が起きるか。

僕ならそうですね、右手にでんでん太鼓を握るでしょうかね。

片手じゃ何もできないですからね、でんでん太鼓は。

オ〇ニー事故を未然に防ぐためには、このような対策をしておくことが大切なんです。

多分、この絵の男性は、普段からよく女性とセッ〇スしてたんでしょうね。

女性がフェ〇チオをする際に、手持ち無沙汰で男性の金玉を掴んでしまうのは、アウストラロピテクス時代からの常ですから。

この男も掴まれていたんでしょう。

あーなんか腹立ってきた。

なんなの?こいつ。

オ〇ニー事故とか起こったらいいんだ。

死ね!

プロフェッショナルの観点から言うけど、死ね!

というか、この男のオ〇ニーの絵の2つ下に、女性のオ〇ニーの絵がありますけど。

なんか小さくない?

同じ人が描いた絵だと思いますけど。

何?

後ろにママがいたとか?描いてる時に。

男のオ〇ニーには寛容だけど、女のオ〇ニーには厳しいママが、後ろを行ったり来たりしてたから?

芸術面からのオ〇ニー事故が起きたとでもいうのでしょうか。

ま・・・待てよ・・・?

これを描いた奴は、机に向かっている・・・

そしてママが後ろを行ったり来たりしている・・・

だけど性欲旺盛・・・

絵なんて別に場所を移動して描けば良いのに、こいつはそうしなかった・・・

いや・・・できなかった・・・

スペースがここにしかなかったから・・・

だからママがいても、そこでエロ絵を描いた・・・

こんな性欲旺盛な奴が、オ〇ニーをしない筈が無い・・・

右手や左手を上下に動かしたら、あまりにも不自然・・・


こ・・こいつ!!

まさか!!

真ん中の一人尺八してる写真の男だな!!?


・・・た、確かにそれだと後ろから見ても全く不自然じゃない。

寝むくてコックリコックリしてるようにしか見えない。

なんて奴だ・・・。

こんな男、初めてだ・・・。

くそ・・・

天晴れだ。

負けたよ。

これならオ〇ニーしながらでも、でんでん太鼓を鳴らせるし。

オ〇ニー事故の心配も無さそうだ。

ふっ。

お前には、そうだな。

一言いいたいな。

良いかい?

うん。

行くよ?



死ンね!

プロフェッショナルの観点から言うけど、死ンね!(一人尺八の体験談、募集中!)



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創作夜話
どうも僕は、設定作りで苦しむ傾向にあります。


先週土曜日に、高校時代の部活仲間から久しぶりにメールが来まして。
まぁ最初は大したことない世間話とかお互いのモテない大学生活について意見交換したりしてたんですけど。
「大学で充実するには、やっぱ彼女つくるしかない」
みたいな事を言ったメールが来たので、もう彼女づくりなんてとうの昔に諦めてる僕は(死にたい!)、
「趣味とかあるじゃん?」
みたいなメールを送ったんですよ。
すると向こうから
「お前趣味あったっけ?」
みたいな返信が来たので、
「最近、創作意欲がすごい」
みたいなことを送り返したんですよ。

創作意欲って書くとアバウトですが、要は「何か書きたい!・描きたい!」ってことですよね。

そうしたら、
「お前、小説とか書いてなんかの賞に応募すればいいじゃん」
みたいなこと言ってきて。
内心ちょっと「お」って思ったんですけど、僕も自分の力量ぐらい十分わきまえてるので
「小説は100%無理!あくまで趣味だから応募とかは(笑)」
って送ったんです。

僕の中では、創作意欲の話題はここで終わらしたつもりだったんですけど、何故かソイツは
「やることないならやってみればいいじゃん」
と妙に前向きに引っ張ってきたので、僕は「あ、そうだ」とあることを閃きまして。
「いや応募は無理だよ。ところでお前は小説ならどんなジャンル読みたい?」
みたいなことを尋ねてみました。

その日、家では母親が1階の唯一使える部屋を完全に占拠(テレビ・机・椅子・パソコン)してたので、やることが全くなかった僕は、ちょっと暇つぶしにこいつ相手に超簡単に小説(原案)でも書いてみようと思い立ったんです。
別にこいつは、文系でもないし、妙に屁理屈めいた理屈っぽいところがあるぐらいで恐らく読解力もない奴なんですけど、僕からすれば相手は誰でも良かったし、本当に単純に暇つぶしがしたかっただけなんです。
そのついでに、創作する為の脳を少しでも鍛えれればなぁ、って感じで。


んで、その会話の流れで
「どんな小説読むの?例えばちんこ2本ある男の話とかどう?」
と切り出してみたら、
「いや小説自体そんな読まんけど、だいたい なんでも来い、だよ」
と返ってきたので、
「なんか設定考えてよ!なんか書いてみるわ」
と、僕はアホなメールを送りました。


すると、約5分後、返ってきたメールには

「 ・家族で住んでる家の中に親がなにも教えてくれない部屋がある話

 ・いつも後をつけて来る猫とかカラスとかの話

 ・吠えない犬の話

 ・まずいのに潰れない飲食店の話」

と4つもの設定が書かれていました。

僕は、正直言って、ビックリしました。

簡単な設定とはいえ、わずか5分の内に4つも設定が浮かぶなんて。
僕には絶対無理です。
設定づくり能力の無さを痛感しましたね。

まぁ、その後は、これらの設定をもとに僕が簡単な小説(原案)を書いたり、さらにソイツから8つも新しい設定が送られてきたりして、でメールは終了したんですけど。(気付いたら小説書く時間含めて10時間ぐらいメールしてた)

んー、僕はまだまだ駄目だなぁ、と。

僕って、大喜利でもお題づくりが死ぬほど苦手なんですけど、それは設定作成が極端にできないからなんでしょうね。

前にも書きましたけど、僕は誰かと会話する際、自分から切り出したり、自分から話題を提供したりするのが全くできないんですよ。
それはもう、苦手というよりは「思い浮かばない」からでして。(だから苦手なんですけど)
何を話せばいいのか、頭をフル回転させても何も出てこないのです。

それもこれも、全部、設定作成能力がゼロだからなんですね。


んー。



でも。
その代わり僕は、「創作意欲がある」と言うだけあって、設定さえあれば(低レベルな)物語を作るのはそれなりに出来るんですよ。

上のメールでは多分合計12、3個の設定が送られてきたんですけど、
そのうち(10行ぐらいの短すぎるやつも含めて)7つの小説を書きましたし。(ただ、1つは絶賛されたけど、残り6つはガチで酷評されましたw 理系のくせに!)

設定貰って2、3分考えたら、だいたいの全体の構成は浮かびます。文章におこすのに1時間かかりますけど。(もちろんいくら考えても浮かばないのもありましたけどね。「いつも後をつけて来る猫とかカラスとかの話」なんて全く思いつきませんでした)


やっぱ、話づくり、好きだなーって、思いましたねw
(レベルが超低いのは、言わずもがなですよね^^)



ところで、これは職業病と言いますか、習慣って怖いですよね。
設定を貰った時に、真っ先に「大喜利のボケ」を無意識に考えようとしましたからね。
勿論そこからストーリーが広がる事もありますけど、なんというかw



去年の冬の夜、上記の奴とは違う高校時代の部活仲間1人と、外を歩いていた事があったんですよ。
普通の会話にも飽きた僕は。
何がきっかけだったかは忘れましたけど、街中にあるものを見て、それにまつわる即興創作ホラー話をしました。(もちろん本当に怖い話では無くて、なんの変哲もないものを、さもかつて恐ろしい事があったかのように話すという、ボケです)

夜歩いていると、いろんなものがありますよね。
道端に捨てられてる自転車を見て、瞬時に怖い話を思いつく。(あくまでボケです)
一方通行の標識を見て、怖い話を思いつく。
カラーコーン。
マンション。
更地。

「お前、これに関する怖い話、知ってる?」

その台詞から切り出す即興ホラーストーリーボケは、もうスンゲー楽しかったです。
ボケるのも好きで、話づくりも好きな僕にとって、これはもう二重の幸福ですよね。
ソイツがよく笑う奴だったのも、助かりましたしw




んー。

長文になってしまった。

では最後に、僕に関する怖い話をして終わろうと思います。



僕には彼女が・・・















いない。(ハタチなのに怖っ!大学生なのに怖っ!今後の人生怖っ!)




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はじめてのおつかい
「じゃーねー」

あーきょうもたのしかったなー
もっとあそびたいけど ゆうきくんのママが「もう帰りなさい」っていうんだもん しょーがないよね
でも ゆうきくん デンデンジャーのデンデンロボをかしてくれたよ
これできょうは おうちでパパとたたかうんだ

「ただいまー」

・・・あれ?
ママのいつもの「おかえりー」ってこえがきこえない・・・
どうしたんだろ だれもいえにいないのかな・・・

「うっ!」

このねっとりとねんまくにまとわりつく えいえんになれることのできないであろう このにおい・・・
まさか
まっ・・・ママが・・・
ママがしんでる!

「ぐっ」

にんげんのくさったにおいにまじって ちのにおいまでしやがる・・・
なんてこった・・・どうなってるんだ・・・
ぼくがゆうきくんとたわむれてるあいだに いったいなにがあったっていうんだ・・・
・・・ん?
あそこのひとかげは いったい・・・

「ぱ・・・パパ!」

パパがかべにもたれて ゆかにすわっている
すがりついたぼくのりょうてに なまあたたかいかんしょくが・・・
まさか・・・
パパも・・・

「け・・・けんた・・・」

パパ!
いきてた!
よかった・・・
でも パパ・・・ちがいっぱいでてるよ・・・?

「だ・・・だいじょう・・ぶ・・・だ」

ほんとう・・・?
ねぇ!
いったいなにがあったの!?
ていうか ママ あさまでげんきだったのに なんでもうくさりはじめてるの!?

「な・・・夏だから・・・だ」

そ・・そうなんだ・・・
またひとつべんきょうになったよ パパ・・・

「お前に・・・頼みたい事があるんだ・・・」

な・・・なに?
こんなじょうきょうなんだから いくらぼくが5さいだからって えんりょしないで いってみて?

「お前に・・・お・・おつかい・・・を・・・」



「いやだいやだいやだーーーーーーー!!!おつかいいやだーーーーーーーー!!!きょうはパパとデンデンジャーごっこであそぶんだーーーーーーーー!!!そのためにきょう ゆうきくんからデンデンロボかりてきたんだーーーーーーー!!!パパあそんでーーーー!!!パパーーーーーーー!!!デンデンジャーごっこであそんでーーーーーー!!!うわーーーーーーーん!!!」



「け・・・けんた・・・」

ぼくは なきさけんだ
ありったけのおもいをこめて
パパにめいわくをかけていることぐらい わかってるけど だけど ぼくは・・・

「頼むけんた・・・お・・・おつかいに」


「むりむりむりーーーーーーー!!!ぜったいいやーーーーーーー!!!パパをデンデンロボでぼこぼこにしたいんだーーーーーー!!!」


「け・・・けんた・・・パパはもうすでにボコボコなんだよ・・・」

ぼくは ひたすらないた
ぜんしんぜんれい のどがさけるほどに
パパのこまってるかおが ぼくをさらに なきさけばせた
なんで おつかいなんて いかなきゃいけないの・・・?
・・・そうだよ・・・
いまはそんなことより・・・

「パパ!とりあえずおまわりさんと きゅうきゅうしゃをよぼうよ!おまわりさーん!」

そのとき パパから おおきなためいきがきこえた

「・・・はぁーっ、ったく、けんたったらよぉ。スイマセーン、もう無理みたいですー!」

え?
パパ だれにしゃべってるの?
すると へやのおくからゾロゾロと いっぱいおとなのひとが でてきた
みんななぜか にがわらいだ
あれ?パパもなんか にがわらいしてる・・・
しらないオジサンが ぼくに はなしかけてきた

「けんた君、お疲れ様ー、ごめんねー怖い思いさせちゃって」

また ちがうオジサンが はなしかけてくる

「坊や、ビックリしちゃったかなー?」

パパが ぼくのあたまをなでながら しらないオジサンたちに しゃべってる

「スイマセン、わざわざ来ていただいたのに、おつかいにうまく行かせられませんでした」

「いやいや、これくらいの小さなお子さんですと、そういうこともありますんで、まぁ仕方ないですよね」

??
どういうこと?
いみがわからないよ パパ

「けんた、これは全部、お芝居だったんだよ。『はじめてのおつかい』って番組、知ってるか?」

え?
まさか ぼくがあのばんぐみに・・・?

「そ、パパが応募してせっかく当選したのに、けんたったらまったく・・・」

「残念だったなー坊や!せっかくテレビ出れるチャンスだったのにな!ハハハ」

な・・・
つぎのしゅんかん ぼくのぜんしんから ちからのぬける おとがした

「な・・・なぁーんだぁ・・・そうだったんだぁ・・・」

はぁぁぁぁ・・・・
も~~~・・・すっごくこわかったよぉ・・・
テレビだったのかぁ・・・はぁ・・・
そういえば デンデンロボ しらないうちにブンなげちゃったみたいで へやのすみっこでこわれてた
ゆうきくんのものなのに~~~

「もう!パパ!ひどいよぅ・・・うわあああああああん!」

ハハハハハハハ...
おとなたちのわらいごえが こだました



・・・


あ そうだ

「パパ ところで このちは いったいなんなの?」

「あぁ、これはな、ケチャップだ」

あ!ほんとうだ!
ケチャップだ!
くぅ~ こんなものに だまされちゃうなんて くやしいなぁ~


ん?



「ねぇパパ ところで なんでママは くさりはじめてるの?」



「ん?あぁ、それはな、夏だからだ」







おっ・・・おまわりさーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!!!


ぼくのこえが こだました












余談:日常にネタがないと、こんな記事ばかりになってしまうんですよorz




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