蛇口からグッバイハロー

ここの部分、色々変えたりしてみよう。はっくしゅん
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特に無い
深刻なイマジネーション不足です。
欲求不足でもあるというか。
無気力とは少し違う無気力感。
あー駄目だなぁ><



むーちー、敗者復活の三つ巴戦になんとか勝つことが出来ました!
なかなか接戦で、ずっと胃が痛かったです。
あー良かったぁ><
あるとすれば誠意、次元ナイフの皆様、対戦ありがとうございました。

そしてそして、新たな助っ人が我がチームに加わりました!
前回の大会の時リーダーだった、ネイノーさんという方です!
やっと戻ってこれたね!
ドラマみたいな別れ方だったからなぁ・・・
絶対優勝しようねっ(←可愛い女の子が言ってるイメージです)




さて、R-1グランプリ観ました。

が、最悪のコンディションでした。
まず、サバイバルステージを見逃してしまいまして・・・。
なので、どういう経緯で山田與志が上がってきたのかよく分からなくて残念で・・・。

そして、決勝戦の放送を、序盤見逃してしまいました。
なので、山田與志のネタとバカリズムのネタを見れてないんですよね・・・。

こんな不完全な状態で見てしまった事がもう悔しくて悔しくて。
もし山田與志とバカリズムのネタの動画を見かけた人がいたら、こっそり教えて下さいw


ということで、いとうあさこから見たんですけど、得点出て山田與志とバカリズムを抜いて1位になった事にかなりビックリしました。
こう言っちゃ悪いですけど、與志とバカリズムのネタ、今回そんなにスベってたんですか?
観てないので知らないんですけど。


正直、今回1人1人感想を書くつもりは毛頭無くて、なぜならあまり面白くなかったっていうか、「これが決勝!?」って感じだったし、しかも去年のR-1が面白すぎたギャップも相まって、参ったなこりゃ。


なので、ネタたちに関する感想は以上です。


ところで、審査員はちゃんと審査してるつもりあるんですかね。
といっても、今までR-1で納得できる審査結果になったことなんて一度もないし、単純にネタが面白ければ僕にとっちゃオールオッケーなんですけど、今回に限ってはネタも満足できる水準に達してなかったので、必然的に審査員に愚痴が向かってしまいます。

まともに採点してるのが板尾さんと伊東四朗さんだけという現状。

全9組おって、その点差が10点以内に収まるなんて有り得ない。
80点までは0点として考えてるのかな。
81点~100点までの【実質20点満点方式】で。
でも・・・やっぱり100点満点で採点してほしいなぁ。

って、毎年のことですけどね。
毎年のことなんで良いんですけどね。
ネタが面白ければそれでオールオッケーだし。
でも今回はホント満足できなかった。
だから審査員に対して愚痴ってしまうんです。
ってさっきと同じこと言ってるや。


あとあと、M-1方式が導入されてましたね!
最終決勝方式!
あれね!
あれね!



クソだ!



あんな方式いらないです。
漫才と違って、ピン芸は駄目です。短いインターバルで同じ人にネタさせちゃ。

それだったら、キングオブコントみたいにいっそ1人2ネタずつとかにすれば良いです。
・・・いや、やっぱ駄目だ。
やっぱ、ピン芸は、そういうのとは違うと思う。。



あー、去年のR-1との落差が半端じゃなかったなぁ。

だいたい、ネタ直前の映像で、本人が「モノマネじゃなかったらスベってる」とか、「声が駄目だと駄々スベり」とか言ってる時点でおかしい。

関係ないですけど、サブローさんがおじいちゃんに見えてきました今日この頃。





あー

面白くなりたい!!



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擬態したい
むーちー2、まばたき発電所に負けました。
ボロ負けでした。
敗者復活があるので、そこで勝って、地区決勝で再戦したいと思います。
このままで終わってたまるかー!

我がチーム「女」には、助っ人が入りました!
カミナリさんという方です!
ブルース・リー、ジェット・リーと来て、カミナ・リーです。
ジャッキー・チェンを鼻で笑うことで有名です。
「エンディングのNG集なんて恥さらしも良いところだ。俺が本当のN(ナイス)G(グレイト)を見せてやるよ」
実に頼もしいです。
ナイスグレイトってなんだよって思いますけど、これは完全に僕の創作であってカミナリさんが言った言葉ではないので、批判は全て僕にお願いします。

何はともあれ、女のみんな!頑張って行こー!





さて、これ以外にもう特に書くことがないのですが。


パンツになりたいです。


昔、地獄先生ぬ~べ~という漫画がありましたけど、その中で、男子生徒達が女性用パンツにされてしまい、しかもそれを女の子達が穿かなければならない、みたいな話があったんですが、当時、僕はあれほど興奮したことはなかったですね。

男子がパンツにされて、それを女子が穿く。

その生徒たちって、確か小学5年生とか6年生っていう設定だったんですけど、多分今読んでも全然興奮できると思います。

だって、もう、穿かれてる男子達のセリフが卑猥のなんのって。

あぁ・・・な・・生の感触が・・・ぁ・・・

って、どこかのエロ本よりよっぽどエロいぞこれ!!

当時、何度その【生の感触】とやらを妄想したことか。

つーか、むしろ小学5、6年生という設定だったから興奮できたのかもしれない。

だって、もしあれが普通の20代のお姉さんのパンツだったとしたら、

あぁ・・・な・・生の感触が・・・ぁ・・・

があまりに現実的すぎて嫌になってたと思う。

てゆーか、実際、今それを想像しても嫌!

あぁ・・・な・・生の感触が・・・ぁ・・・

って、やっぱり柔らかい感じというか、温かい感じというか、凄くソフトなイメージなんですよ。

でも、それがもし20代のお姉さんだったとしたら、まず先立つものに陰毛がある。

陰毛の感触は、【生の感触】とは程遠いというか、それはもう【現実感】他ならなくて。

ゴワゴワするっていうか、背中がかゆくなりそうです。(あ、パンツにされて生の感触が味わえる部位は背中側です。パンツの前面に男子の顔が描かれてたので)

しかも、やっぱり20代のお姉さんって、もう処女ではないイメージあるし。

ということは、すでに誰かのチンコを受け入れたソコに背中を押しつけることになる。

つまり

あぁ・・・な・・生の感触が・・・ぁ・・・

って、関節ちんこキスみたいな感触っていうことになるよね。

それにもし残留精液があったとしたら、背中に誰かも分からんその液体を付着させてしまうことになるし。


そんな【生の感触】なんて、絶っ対嫌なんじゃーーー!!


だから、やっぱりあれは、あの年齢設定だからこそ興奮できる話だったってことですよね。

そのパンツの話を読んだのは、多分僕も当時小学4年生とか5年生とかだったんで、ドンピシャだったんですね。

まぁ、さすがにもう今では、パンツになりたいと言っても小学生に穿かれるのは色々とマズいです。

法的にも思想的にもマズいです。

でも大丈夫です。

もし僕がパンツになったとしたら、ぜひ志田未来か堀北真希に穿いていただきたいと思ってますから。

どっちかって言ったら志田未来かなー。

やっぱりセーラー服っていうのが魅力的です。(実際制服の高校かは知らないけど)

セーラー服のスカートの内側って、物凄い神秘的だし。

結局1回もそういうの拝めずに卒業しちゃったし。

あーいいなー。

あぁ・・・な・・生の感触が・・・ぁ・・・

いいなー。

この話、知ってる人がいたら、しかも共感できる人がいたら、一晩飲み明かしたいですね!(未成年だけど)



ま、こんなこと言ってますけども。



ちなみに僕の初めての性的興奮体験は、幼稚園の時に見たカクレンジャーの鶴姫(ホワイト)です!!



ありがとう、カクレンジャー!



ありがとう、鶴姫(ホワイト)!


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