蛇口からグッバイハロー

ここの部分、色々変えたりしてみよう。はっくしゅん
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突然訪ねてきたアメリカ人に僕は
2週間も更新してなくて、いい加減愛想尽かされるぞっていう。

いや僕は、何回か書こうとはしてたんですよ。
ただ、ホント最近人生無駄にしてるなっていうか。
なーーーーんにもないんです。
編集エディタを開いて、いざ何か書こうとしても、なーんにも出てこない。

なんなんだ、この人生密度の無さは!

そのくせ、このウンコ密度の濃さは一体なんなんだ!

今日だけでも3回行ったぞ。

括約筋、大活躍。

3回も行ったんですから。

3回。

3回だよ!?

か行で言ったら、「く」だよ!?

た行で言ったら、「つ」だよ!?

あ行で言ったら、「う」だよ!?

ねぇ。

もしこれが4回だったら、「けてえ」だよ!?

うわっ

硬そっ

すごく硬そう。

ちなみに今日のうんこ3回では、

1回目が硬くて、2回目が軟らかくて、3回目が硬かったです。

主人公か!

読み切り52ページの主人公の意志か!

最初は固いんだけど、困難に直面してくじけそうになり、だけど最終的にはそれを乗り越えてより強固な意志を手に入れる。

これ、王道ね。

少年漫画はだいたいこれで成り立ってるから。

よく覚えておくように。

特にジャンプなんかは、「硬い・軟らかい・硬い」で成り立ってるから。(友情・努力・勝利みたいに言うな)




・・・はい。
ね、書くこと無さ過ぎて微妙な連想ゲーム始まっちゃいましたけど。

あーなんか無かったっけー。
「無かったっ毛ー」は前回の記事だしなー。

そういえば、今僕、大学のスポーツ(体育)、ソフトボールやってます。

僕が根っからの野球嫌いなのは、知る人ぞ知る話ですが。
しかもキャッチャーです。
しんどい!
なまじっか背が高いせいで、しゃがむのがしんどい!
膝に負担が。
捕球能力皆無だしなぁ。




じゃあ、もし突然アメリカ人が訪問してきたらどうするかっていう話でもしますかぁ。
他に書くことないし。

まぁまず、そのハンバーガー臭に驚きますよね。

「良い匂いだけど人体からはしてほしくない香り!」って思って。

とりあえず玄関先で握手しますよ。

そしたら、もっさりと生えた腕毛にいっぱいフライドポテト絡まってて。

ビックリしてじーっと見てたら、「1本やろうか?」って言ってきて。

「食べたいけど人体からは受け取りたくない直方体!」って思う僕。

んで、なんやかんやあって応接室に招き入れて。

「Who are you?」と訊ねる僕。(遅っ)

すると、


ボブ「Oh!アイアムジョージ!」


いや嘘つけお前ボブだろがーーっ!!!

そんなこんなで意気投合。

渋谷に出かけて。(ここ東京!?)

ゲーセンで遊ぶ。

そしたら、パンチングマシーンを見たボブが、俺に向かって

「Hey!今から俺はパンチングマシーンだ!遠慮なく殴ってきな!」って言ってきて。

わけのわからないアメリカ人のノリに仕方なく付き合うことにして、思いっきり腹を殴ってやると

「ぅおえぇっ!」

と大量のフライドポテトを嘔吐するボブ。

死ね!

ボブ死ね!


星条旗の星となれ!


そして






腕毛剃れ!!!(怒)




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もうすぐ冬だね
ハゲたくない!

ここ最近、ストレスを感じるたびに頭頂部がピリピリするんですが、やはりこれは、ストレスが頭皮に影響を与えているってことなんですかね?

そもそも、僕は生まれながらにハゲ要素を持っていまして。

つむじが2つあるんです。しかも近距離に。

いいですか?
つむじ付近というのは、どうしても毛が薄くなります。
それが2つもあり、さらに近距離であるというのは、その時点ですでにハンデを背負ってることになるんですよね。


僕は、【30歳計画】なるものを企てています。


僕は、現在ダメ人間です。
友達居ないわ、恋人居ないわ、そもそも女子と話せないわ。
ブサイクだし、それでいて話下手。

僕が周りの奴らに散々言ってることがあって、それは

「俺は30歳からが勝負だと思っている」


これ、今のところ誰に言っても微妙にウケがとれまして、ある種僕の鉄板ネタの1つみたいになってるんですが、僕はいたって本気です!


いいですか?(2度目)

テレビの中を見てごらんなさい。
渋くてカッコイイおっさん達がひしめき合ってるでしょう。

でも、その人たちの学生時代の写真を見たことありますか?

冴えねーチェリーボーイ顔のクソ眉毛野郎ばかりじゃないか。(昔ってみんな眉毛太いよね)

いいですか?(3度目)

人間は、イケメンだけが全てじゃないんですよ!

ブサイクにも道はあるんです!

それが、「渋くなること」なんですよ!!

いいですか?(4度目)

未来を想像してごらんなさい。

15年後の未来を。

34歳の僕がいるね。

会社に勤めているようだよ。

退社時間。

後輩たちが僕のデスクに群がってるね。

「〇〇さん、今日飲みにいきましょうよ!」

可愛い後輩たちが飲みに誘ってる。

男女の比率は、僕もいれて2:3。

居酒屋に行ったよ。

お酒がおいしいね。

タバコは吸わないよ。

なんてことのない会話で盛り上がる。

話が初恋の話になって。

その流れで学生時代の話になったね。

僕は思わず口を滑らせて。

「俺小学校のアルバム、FUCK YOUのポーズで写ってんだよね(笑)」(事実です)

一同、酒の力もあって爆笑。

その時、1人の後輩(女の子)が何気なしに言ったんだ。

「〇〇さんの学生時代ってどんな感じだったんだろ~」

「今は渋くてカッコイイですけどー」

「今度、卒業アルバム見せて下さいよぉっ」

「うん、見たい見たい~」

まったく。

あれよあれよ、だ。

「仕方ないなぁ(苦笑)」

僕は持ってた仕事カバンの中から卒業アルバムを取り出す。(なんでやねん)

豪快にページをめくり。(でかいからね)

そして、自信満々に突き出したのさ。

「これが、昔の俺だ。」



「・・・・え・・・・」

「な・・・なに・・・これ・・・」

「き・・・気持ち悪い・・・」



「どうだ、俺の昔の姿は。」

「ど・・・童貞っぽい・・・です・・・」

ふん、その通りさ。

だがな。

「今の俺はどうだ?」

「凄く・・・かっこいいです!セックスしたい!」

「渋いです!大人の香りが漂ってます!セックスしたい!」

「こんな過去はなかったことにして、セックスしたい!」


「だろ!ははは・・・ははははははははっ!!!」


その後、みんなでホテルに行ったね。

ありがとう、年月。




はい。
これが、僕の企てる【30歳計画】です。

僕は、未来に希望を抱いているんです。
年月が僕の顔を、しぶカッコよくしてくれる筈なんです。
そして僕は、遅れた青春を謳歌するんです。


それがハゲたら台無しだろがあああああああああああ


未来にすら希望を抱かせないつもりかコノヤロー!

カツラなんて嫌なの・・・。



最近、シャンプーしてても、あまり髪の毛が抜けません。

それは、ハゲ進行が停滞してるわけではなくて。

進行しすぎて、いよいよ最終局面を迎えてるんじゃないかと思っています・・・。

トカゲのしっぽはもう切り尽くした。

いよいよ・・・本山へ・・・



ストレスって、ほんと良いことないですね。

 悪循環 負のスパイラル 禿げ頭



ハゲは冬の季語だと思う。
そして僕は今、秋の季語だと思う。


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