もうすぐ冬だね
2009.11.11 *Wed
ハゲたくない!
ここ最近、ストレスを感じるたびに頭頂部がピリピリするんですが、やはりこれは、ストレスが頭皮に影響を与えているってことなんですかね?
そもそも、僕は生まれながらにハゲ要素を持っていまして。
つむじが2つあるんです。しかも近距離に。
いいですか?
つむじ付近というのは、どうしても毛が薄くなります。
それが2つもあり、さらに近距離であるというのは、その時点ですでにハンデを背負ってることになるんですよね。
僕は、【30歳計画】なるものを企てています。
僕は、現在ダメ人間です。
友達居ないわ、恋人居ないわ、そもそも女子と話せないわ。
ブサイクだし、それでいて話下手。
僕が周りの奴らに散々言ってることがあって、それは
「俺は30歳からが勝負だと思っている」
これ、今のところ誰に言っても微妙にウケがとれまして、ある種僕の鉄板ネタの1つみたいになってるんですが、僕はいたって本気です!
いいですか?(2度目)
テレビの中を見てごらんなさい。
渋くてカッコイイおっさん達がひしめき合ってるでしょう。
でも、その人たちの学生時代の写真を見たことありますか?
冴えねーチェリーボーイ顔のクソ眉毛野郎ばかりじゃないか。(昔ってみんな眉毛太いよね)
いいですか?(3度目)
人間は、イケメンだけが全てじゃないんですよ!
ブサイクにも道はあるんです!
それが、「渋くなること」なんですよ!!
いいですか?(4度目)
未来を想像してごらんなさい。
15年後の未来を。
34歳の僕がいるね。
会社に勤めているようだよ。
退社時間。
後輩たちが僕のデスクに群がってるね。
「〇〇さん、今日飲みにいきましょうよ!」
可愛い後輩たちが飲みに誘ってる。
男女の比率は、僕もいれて2:3。
居酒屋に行ったよ。
お酒がおいしいね。
タバコは吸わないよ。
なんてことのない会話で盛り上がる。
話が初恋の話になって。
その流れで学生時代の話になったね。
僕は思わず口を滑らせて。
「俺小学校のアルバム、FUCK YOUのポーズで写ってんだよね(笑)」(事実です)
一同、酒の力もあって爆笑。
その時、1人の後輩(女の子)が何気なしに言ったんだ。
「〇〇さんの学生時代ってどんな感じだったんだろ〜」
「今は渋くてカッコイイですけどー」
「今度、卒業アルバム見せて下さいよぉっ」
「うん、見たい見たい〜」
まったく。
あれよあれよ、だ。
「仕方ないなぁ(苦笑)」
僕は持ってた仕事カバンの中から卒業アルバムを取り出す。(なんでやねん)
豪快にページをめくり。(でかいからね)
そして、自信満々に突き出したのさ。
「これが、昔の俺だ。」
「・・・・え・・・・」
「な・・・なに・・・これ・・・」
「き・・・気持ち悪い・・・」
「どうだ、俺の昔の姿は。」
「ど・・・童貞っぽい・・・です・・・」
ふん、その通りさ。
だがな。
「今の俺はどうだ?」
「凄く・・・かっこいいです!セックスしたい!」
「渋いです!大人の香りが漂ってます!セックスしたい!」
「こんな過去はなかったことにして、セックスしたい!」
「だろ!ははは・・・ははははははははっ!!!」
その後、みんなでホテルに行ったね。
ありがとう、年月。
はい。
これが、僕の企てる【30歳計画】です。
僕は、未来に希望を抱いているんです。
年月が僕の顔を、しぶカッコよくしてくれる筈なんです。
そして僕は、遅れた青春を謳歌するんです。
それがハゲたら台無しだろがあああああああああああ
未来にすら希望を抱かせないつもりかコノヤロー!
カツラなんて嫌なの・・・。
最近、シャンプーしてても、あまり髪の毛が抜けません。
それは、ハゲ進行が停滞してるわけではなくて。
進行しすぎて、いよいよ最終局面を迎えてるんじゃないかと思っています・・・。
トカゲのしっぽはもう切り尽くした。
いよいよ・・・本山へ・・・
ストレスって、ほんと良いことないですね。
悪循環 負のスパイラル 禿げ頭
ハゲは冬の季語だと思う。
そして僕は今、秋の季語だと思う。
ここ最近、ストレスを感じるたびに頭頂部がピリピリするんですが、やはりこれは、ストレスが頭皮に影響を与えているってことなんですかね?
そもそも、僕は生まれながらにハゲ要素を持っていまして。
つむじが2つあるんです。しかも近距離に。
いいですか?
つむじ付近というのは、どうしても毛が薄くなります。
それが2つもあり、さらに近距離であるというのは、その時点ですでにハンデを背負ってることになるんですよね。
僕は、【30歳計画】なるものを企てています。
僕は、現在ダメ人間です。
友達居ないわ、恋人居ないわ、そもそも女子と話せないわ。
ブサイクだし、それでいて話下手。
僕が周りの奴らに散々言ってることがあって、それは
「俺は30歳からが勝負だと思っている」
これ、今のところ誰に言っても微妙にウケがとれまして、ある種僕の鉄板ネタの1つみたいになってるんですが、僕はいたって本気です!
いいですか?(2度目)
テレビの中を見てごらんなさい。
渋くてカッコイイおっさん達がひしめき合ってるでしょう。
でも、その人たちの学生時代の写真を見たことありますか?
冴えねーチェリーボーイ顔のクソ眉毛野郎ばかりじゃないか。(昔ってみんな眉毛太いよね)
いいですか?(3度目)
人間は、イケメンだけが全てじゃないんですよ!
ブサイクにも道はあるんです!
それが、「渋くなること」なんですよ!!
いいですか?(4度目)
未来を想像してごらんなさい。
15年後の未来を。
34歳の僕がいるね。
会社に勤めているようだよ。
退社時間。
後輩たちが僕のデスクに群がってるね。
「〇〇さん、今日飲みにいきましょうよ!」
可愛い後輩たちが飲みに誘ってる。
男女の比率は、僕もいれて2:3。
居酒屋に行ったよ。
お酒がおいしいね。
タバコは吸わないよ。
なんてことのない会話で盛り上がる。
話が初恋の話になって。
その流れで学生時代の話になったね。
僕は思わず口を滑らせて。
「俺小学校のアルバム、FUCK YOUのポーズで写ってんだよね(笑)」(事実です)
一同、酒の力もあって爆笑。
その時、1人の後輩(女の子)が何気なしに言ったんだ。
「〇〇さんの学生時代ってどんな感じだったんだろ〜」
「今は渋くてカッコイイですけどー」
「今度、卒業アルバム見せて下さいよぉっ」
「うん、見たい見たい〜」
まったく。
あれよあれよ、だ。
「仕方ないなぁ(苦笑)」
僕は持ってた仕事カバンの中から卒業アルバムを取り出す。(なんでやねん)
豪快にページをめくり。(でかいからね)
そして、自信満々に突き出したのさ。
「これが、昔の俺だ。」
「・・・・え・・・・」
「な・・・なに・・・これ・・・」
「き・・・気持ち悪い・・・」
「どうだ、俺の昔の姿は。」
「ど・・・童貞っぽい・・・です・・・」
ふん、その通りさ。
だがな。
「今の俺はどうだ?」
「凄く・・・かっこいいです!セックスしたい!」
「渋いです!大人の香りが漂ってます!セックスしたい!」
「こんな過去はなかったことにして、セックスしたい!」
「だろ!ははは・・・ははははははははっ!!!」
その後、みんなでホテルに行ったね。
ありがとう、年月。
はい。
これが、僕の企てる【30歳計画】です。
僕は、未来に希望を抱いているんです。
年月が僕の顔を、しぶカッコよくしてくれる筈なんです。
そして僕は、遅れた青春を謳歌するんです。
それがハゲたら台無しだろがあああああああああああ
未来にすら希望を抱かせないつもりかコノヤロー!
カツラなんて嫌なの・・・。
最近、シャンプーしてても、あまり髪の毛が抜けません。
それは、ハゲ進行が停滞してるわけではなくて。
進行しすぎて、いよいよ最終局面を迎えてるんじゃないかと思っています・・・。
トカゲのしっぽはもう切り尽くした。
いよいよ・・・本山へ・・・
ストレスって、ほんと良いことないですね。
悪循環 負のスパイラル 禿げ頭
ハゲは冬の季語だと思う。
そして僕は今、秋の季語だと思う。
おっぺけぺー
2009.10.31 *Sat
ニキビクリームを買ってきました。
もうかれこれ6年近く毎日毎日頑張ってクリームを塗っておるんですが、なかなか回復の様子が窺えません。
相変わらず顔は赤いですし、しかも乾燥肌なので笑うと皮膚がビリビリッてなります。笑うなってか!ははっ
現在2種類のニキビクリームを愛用しているんですが、片方が無くなりまして。
なので買ってきたわけです。ドラッグストアへ。
自転車乗ってわーって。
自動ドアくぐってわーって。
いつも商品置いてある棚へわーって。
・・・あれ?
ないぞ?
あれれ?
おかしいな、いつもここに・・・
【ボラギノール】
【プリザエース】
痔の薬ばっかじゃねーか!
確かにちょっと前までキレ痔だったけど!
トイレットペーパー真っ赤っ赤だったけど!
最近は回復して真っ茶っ茶に戻ったんだよ!
それどころかアナルが緩いのか何回拭いても真っ茶っ茶なんだよ・・・(でも妥協はしないよ)
周りの「あの人痔なの?キモーい☆」という冷たい視線に顔を真っ赤っ赤に染めながら、急いでその場を離れる真っ茶っ茶の僕。
しばらくウロウロした後、ようやくニキビ薬を見つけることができました。
・・・うん。
納得いかねー!
実際、今までも何回かこういうことあったんですよ。
そんな商品の置き場所をコロコロ変えちゃって良いんですか?
そのドラッグストア、かれこれ5、6回は商品の位置変えてるんじゃないかな。
困るじゃん!
緊急を要する人だって絶対いるのに。
骨折れたから急いで牛乳飲まないといけない人とか。(それはスーパー行こう)
レイプされたから急いでコンドーム買わないといけない人とか。(遅い遅い)
和田アキ子と同じ高さの跳び箱に挑戦しようとしてる池谷直樹を抑えるための鎮静剤とか。(アッコは富士山の火口で洗顔してるらしい)
ほとほと呆れます。
きっと店長とかが、凄くマンネリを嫌う人なんでしょうね。
お前のような奴は、顔がルービックキューブになればいい。
まぁそんなことがあったりして。
で、ドラッグストアの帰りにTSUTAYA寄って漫画買って帰宅しましたとさ。
話変わりますけど、オナニーしてるとたまに足の指先がツるのは何故でしょう?
一気に萎えるよね。
100年の恋も冷めるよね。
これを治す薬はないんですかねー、ルービックキューブ店長。
店長「カチャカチャカチャ・・・・無いですね。」
ツッコむ人「揃わなかっただけじゃねーか!」
※一応補足しておくと、店長は自分の顔をルービックしたということです。
※・・・「ルービックする」って言い方は正しいのかな?
※ていうか、ルービックって何?
※そもそも、色が揃えば良いって考え方がダメだよね。
※揃えるべきは、人材!
※再就職、悩んでるあなたへ!
※行こう、ハローワーク!(CM)
もうかれこれ6年近く毎日毎日頑張ってクリームを塗っておるんですが、なかなか回復の様子が窺えません。
相変わらず顔は赤いですし、しかも乾燥肌なので笑うと皮膚がビリビリッてなります。笑うなってか!ははっ
現在2種類のニキビクリームを愛用しているんですが、片方が無くなりまして。
なので買ってきたわけです。ドラッグストアへ。
自転車乗ってわーって。
自動ドアくぐってわーって。
いつも商品置いてある棚へわーって。
・・・あれ?
ないぞ?
あれれ?
おかしいな、いつもここに・・・
【ボラギノール】
【プリザエース】
痔の薬ばっかじゃねーか!
確かにちょっと前までキレ痔だったけど!
トイレットペーパー真っ赤っ赤だったけど!
最近は回復して真っ茶っ茶に戻ったんだよ!
それどころかアナルが緩いのか何回拭いても真っ茶っ茶なんだよ・・・(でも妥協はしないよ)
周りの「あの人痔なの?キモーい☆」という冷たい視線に顔を真っ赤っ赤に染めながら、急いでその場を離れる真っ茶っ茶の僕。
しばらくウロウロした後、ようやくニキビ薬を見つけることができました。
・・・うん。
納得いかねー!
実際、今までも何回かこういうことあったんですよ。
そんな商品の置き場所をコロコロ変えちゃって良いんですか?
そのドラッグストア、かれこれ5、6回は商品の位置変えてるんじゃないかな。
困るじゃん!
緊急を要する人だって絶対いるのに。
骨折れたから急いで牛乳飲まないといけない人とか。(それはスーパー行こう)
レイプされたから急いでコンドーム買わないといけない人とか。(遅い遅い)
和田アキ子と同じ高さの跳び箱に挑戦しようとしてる池谷直樹を抑えるための鎮静剤とか。(アッコは富士山の火口で洗顔してるらしい)
ほとほと呆れます。
きっと店長とかが、凄くマンネリを嫌う人なんでしょうね。
お前のような奴は、顔がルービックキューブになればいい。
まぁそんなことがあったりして。
で、ドラッグストアの帰りにTSUTAYA寄って漫画買って帰宅しましたとさ。
話変わりますけど、オナニーしてるとたまに足の指先がツるのは何故でしょう?
一気に萎えるよね。
100年の恋も冷めるよね。
これを治す薬はないんですかねー、ルービックキューブ店長。
店長「カチャカチャカチャ・・・・無いですね。」
ツッコむ人「揃わなかっただけじゃねーか!」
※一応補足しておくと、店長は自分の顔をルービックしたということです。
※・・・「ルービックする」って言い方は正しいのかな?
※ていうか、ルービックって何?
※そもそも、色が揃えば良いって考え方がダメだよね。
※揃えるべきは、人材!
※再就職、悩んでるあなたへ!
※行こう、ハローワーク!(CM)
見えない
2009.10.24 *Sat
何を書けばいいのか分からない。
言葉は世界。
この気持ちを表せない。
胃が痛い。
何が優しいだ。
何がセイチョウだ。
偽善ですらない。
それ以下だ。
結局逃げてただけだ。
ちきしょう。
弱いですね僕。
全て自分に返る。
胃が痛い。
ずっと痛い。
容量オーバーしたらこれだ。
弱い。
人生。
あと何年あると思ってる?
たった19歳。
19年でこれじゃ、もう見込みはないな。
誰か捨ててくれ。
僕の感情を捨ててくれ。
喜怒哀楽。
全て刃となって胃に返る。
昨日の夜6時。
あなたの感情焼却炉は容量オーバーしました。
よって、これより全ての感情は、あなたに帰結します。
ちょっとした怒り、寂しさ。
この苦痛からは逃れられないでしょう。
どうか、余命X、せいぜい頑張ってください。
「お疲れ様でした。」
納得できない。
何で、人間は等しく感情処理ができないの。
強い人に弱い人。
劣等感。
敏感。
胃。
在庫処分セールやってます。
よってらっしゃい。
見るだけじゃだめよ。
買ってね。
寄るなら買ってね。
でも、見ないと買えないよね。
部屋の中。
電球は切れた。
真っ暗闇バーゲンセール。
誰も来ない。
孤独。
ねぇ。
信じていいですか?
セイチョウって、セイチョウって、セイチョウって、
容量を増やす事だって。
怒りや寂しさを丸めてポイ。
そう信じていいですか?
「一説によると、容量なんて増やさなくてもいいらしい。」
あ、それ、僕たぶん知ってます。
「知ってるの?」
うん。
「じゃあなんで、それを実行しないんだい?」
できないからです。
「・・・・」
正確には、してもらえない。
「・・・」
知ってますよ。
「・・」
でも。
「・」
それって、愛でしょう?
「」
あーあ。
行っちゃった。
自己嫌悪。
胃が痛い。
結局僕はどうしたい。
優しくなりたいの?
怒らない人間?
頭良く?
単純思考?
どうしたい?
生きたい。
唯一つ。
生きたい。
笑いたい。
喜びたい。
怒りたい。
泣きたい。
愛されたい。
愛したい。
頭良くなりたい。
馬鹿になりたい。
優しくなりたい。
ぜーーんぶひっくるめて、唯一つ。
余命X?
「お疲れ様でした。」?
くそくらえ。
容量オーバー?
知るか。
人間に生まれて良かった。
胃が痛い。
未来があって良かった。
アイドルはうんこしません。
愉快だ。
僕も。
レントゲン撮れば骨。
君も。
面白い。
あれ、なんだろう。
急に楽しくなってきた。
目の前に文字。
「イ」
見た人間の脳内。
「イ。」
面白いなぁ。
早い早い。
まだまだ。
弱いけど強い。
けど弱い。
みんなそうだろ?
拝啓、未来殿。
若輩者ですが。
宜しくお願い致します。
敬具
支離滅裂で申し訳なす。
まだ出しきれてないけど。
少し、楽になりましたす。
言葉は世界。
この気持ちを表せない。
胃が痛い。
何が優しいだ。
何がセイチョウだ。
偽善ですらない。
それ以下だ。
結局逃げてただけだ。
ちきしょう。
弱いですね僕。
全て自分に返る。
胃が痛い。
ずっと痛い。
容量オーバーしたらこれだ。
弱い。
人生。
あと何年あると思ってる?
たった19歳。
19年でこれじゃ、もう見込みはないな。
誰か捨ててくれ。
僕の感情を捨ててくれ。
喜怒哀楽。
全て刃となって胃に返る。
昨日の夜6時。
あなたの感情焼却炉は容量オーバーしました。
よって、これより全ての感情は、あなたに帰結します。
ちょっとした怒り、寂しさ。
この苦痛からは逃れられないでしょう。
どうか、余命X、せいぜい頑張ってください。
「お疲れ様でした。」
納得できない。
何で、人間は等しく感情処理ができないの。
強い人に弱い人。
劣等感。
敏感。
胃。
在庫処分セールやってます。
よってらっしゃい。
見るだけじゃだめよ。
買ってね。
寄るなら買ってね。
でも、見ないと買えないよね。
部屋の中。
電球は切れた。
真っ暗闇バーゲンセール。
誰も来ない。
孤独。
ねぇ。
信じていいですか?
セイチョウって、セイチョウって、セイチョウって、
容量を増やす事だって。
怒りや寂しさを丸めてポイ。
そう信じていいですか?
「一説によると、容量なんて増やさなくてもいいらしい。」
あ、それ、僕たぶん知ってます。
「知ってるの?」
うん。
「じゃあなんで、それを実行しないんだい?」
できないからです。
「・・・・」
正確には、してもらえない。
「・・・」
知ってますよ。
「・・」
でも。
「・」
それって、愛でしょう?
「」
あーあ。
行っちゃった。
自己嫌悪。
胃が痛い。
結局僕はどうしたい。
優しくなりたいの?
怒らない人間?
頭良く?
単純思考?
どうしたい?
生きたい。
唯一つ。
生きたい。
笑いたい。
喜びたい。
怒りたい。
泣きたい。
愛されたい。
愛したい。
頭良くなりたい。
馬鹿になりたい。
優しくなりたい。
ぜーーんぶひっくるめて、唯一つ。
余命X?
「お疲れ様でした。」?
くそくらえ。
容量オーバー?
知るか。
人間に生まれて良かった。
胃が痛い。
未来があって良かった。
アイドルはうんこしません。
愉快だ。
僕も。
レントゲン撮れば骨。
君も。
面白い。
あれ、なんだろう。
急に楽しくなってきた。
目の前に文字。
「イ」
見た人間の脳内。
「イ。」
面白いなぁ。
早い早い。
まだまだ。
弱いけど強い。
けど弱い。
みんなそうだろ?
拝啓、未来殿。
若輩者ですが。
宜しくお願い致します。
敬具
支離滅裂で申し訳なす。
まだ出しきれてないけど。
少し、楽になりましたす。
誘惑カバン
2009.10.13 *Tue
土曜日にゲロを吐きました。
ゴリトナ、3回戦目でマラエロ股間さんに敗北してしまいました・・・。
2問目、写真で一言だったんですが、あの写真で3文字でボケるとは・・・
完敗です!
本当は、もし3回戦勝ってたら、今までのゴリトナ09の壷あげでもしようと思ってたんですが、もう敗北のショックで気力が湧きません。
あー、次の大きな大会は、いつあるんだろう><
さて。
大学へは、電車とバスで行ってるんですけど。
やっぱり、物凄く混むんですよ。
ギュウギュウ詰めにされて。
んで、いざ出発!ってなって。
ガタンゴトン。
むにゅんむにゅん。
ガタンむにゅん。
むにゅんゴトン。
うわ!前の人のカバンめっちゃチンコに当たってる!!
うわあああああ。
前にも書きましたけど、最近僕は、電車やバスに乗ると何故か異常に性欲が上昇しまして。
そんな状態で、こんなに積極的にチンコにカバンを擦りつけられると、非常に困るんですよ!(理性の糸が「ファイトーッいっぱーつ!」ってやってるイメージ)
しかも、揺れによって一定のリズムで攻めてくるので、それがまさにアレみたいで。(アレって?)
ヤバいです。
というか、このカバンの持ち主が、若い女性であるなら全然良いんですけど。(セーラー服でスクール鞄が当たってるのなら、もう僕は風俗いらないっ)
こういう時に限って、だいたい男なんですよね・・・。
なので、男に勃起させられるほど悔しい事はないので、僕は必死で「なんで朝青龍の目は濁り切ってるんだろう」とか関係のない事で頭を埋め尽くしております。
亜種として、誰かのカバンが、僕のお尻にグイグイ当たってくることもあります。
たまに、「これ、本物の手じゃね!?」っていうぐらいいやらしい触り方をしてくるカバンがあるんですが、僕はそれにも苦しんでます・・・。
僕は、中学3年くらいまでは、恐らく純正のSだったんですよ。
でも、中学3年の途中くらいから、色々心にダメージを負いまして、精神を守るためか、若干のM気質が芽生え始めてきたんですよね。
今では僕は、立派な「両利き」なんです!
だから、もう、ホント、やめてほしいのです。
お尻触られると、変に意識してしまうのです。。。
これ以上、僕の坂本九を見上げさせないで・・・(今年一番の糞ボケが出ました。つまらなすぎてごめんなさい・・・死にたいです・・・嗚呼・・・なんで僕は生まれてきたんだろう・・・
坂本九「上を向いて」
・・・き・・・九さん・・・?
坂本九「さぁ、上を向いて、歩こう」
・・・き・・・きゅううさぁぁぁぁん!!!)
はい。
ああいう公共交通機関って、ホント良い事ありません。(良い事:たまにセーラー服が見れる)
この間、学校帰りにバスに乗ってたんですよ。
例に漏れず、ギュウギュウ詰めで。
吊革握りながら揺られてたんですが。
ふと後ろから聞こえてくる声。
女(大学生)の声で、
「もしもし〜?え、なに〜?」
どうやら、電話がかかってきたらしい。
まぁ、バスの中で電話って本来マナー違反なんですけど、別に今はバスの中は大学生だらけで既にうるさいし、別に僕はなんとも思わなかったんですが。
次に聞こえてきた声が。
「うん、今?今バスの中だよっ。
え?あっ、いいよいいよ!用件なに?」
いいよいいよはお前が決める事じゃねぇよボケ!!
これ、恐らく、電話してきた子が「え?今バスなの?じゃあ後でかけるよ。」みたいな事を言ったんだと思うんですよ。
それは別に、その子はお前(電話に出た方)の事を心配したんじゃなくて、周りのお客さんの事を気にしたわけで。
なのに自分判断で「いいよいいよ」て。
バス内の客全員に挙手を求めやがれってんだ!(逆に迷惑)
両方とも顔は分からないですけど、僕は電話をしてきた子とセックスしたいですね。ええ。(電話に出た方は男女関係でもつれろ!)
・・・もつれようがもつれまいが、男女関係があるって事は、それは凄くうらやましい事ですよね・・・
ゴリトナ、3回戦目でマラエロ股間さんに敗北してしまいました・・・。
2問目、写真で一言だったんですが、あの写真で3文字でボケるとは・・・
完敗です!
本当は、もし3回戦勝ってたら、今までのゴリトナ09の壷あげでもしようと思ってたんですが、もう敗北のショックで気力が湧きません。
あー、次の大きな大会は、いつあるんだろう><
さて。
大学へは、電車とバスで行ってるんですけど。
やっぱり、物凄く混むんですよ。
ギュウギュウ詰めにされて。
んで、いざ出発!ってなって。
ガタンゴトン。
むにゅんむにゅん。
ガタンむにゅん。
むにゅんゴトン。
うわ!前の人のカバンめっちゃチンコに当たってる!!
うわあああああ。
前にも書きましたけど、最近僕は、電車やバスに乗ると何故か異常に性欲が上昇しまして。
そんな状態で、こんなに積極的にチンコにカバンを擦りつけられると、非常に困るんですよ!(理性の糸が「ファイトーッいっぱーつ!」ってやってるイメージ)
しかも、揺れによって一定のリズムで攻めてくるので、それがまさにアレみたいで。(アレって?)
ヤバいです。
というか、このカバンの持ち主が、若い女性であるなら全然良いんですけど。(セーラー服でスクール鞄が当たってるのなら、もう僕は風俗いらないっ)
こういう時に限って、だいたい男なんですよね・・・。
なので、男に勃起させられるほど悔しい事はないので、僕は必死で「なんで朝青龍の目は濁り切ってるんだろう」とか関係のない事で頭を埋め尽くしております。
亜種として、誰かのカバンが、僕のお尻にグイグイ当たってくることもあります。
たまに、「これ、本物の手じゃね!?」っていうぐらいいやらしい触り方をしてくるカバンがあるんですが、僕はそれにも苦しんでます・・・。
僕は、中学3年くらいまでは、恐らく純正のSだったんですよ。
でも、中学3年の途中くらいから、色々心にダメージを負いまして、精神を守るためか、若干のM気質が芽生え始めてきたんですよね。
今では僕は、立派な「両利き」なんです!
だから、もう、ホント、やめてほしいのです。
お尻触られると、変に意識してしまうのです。。。
これ以上、僕の坂本九を見上げさせないで・・・(今年一番の糞ボケが出ました。つまらなすぎてごめんなさい・・・死にたいです・・・嗚呼・・・なんで僕は生まれてきたんだろう・・・
坂本九「上を向いて」
・・・き・・・九さん・・・?
坂本九「さぁ、上を向いて、歩こう」
・・・き・・・きゅううさぁぁぁぁん!!!)
はい。
ああいう公共交通機関って、ホント良い事ありません。(良い事:たまにセーラー服が見れる)
この間、学校帰りにバスに乗ってたんですよ。
例に漏れず、ギュウギュウ詰めで。
吊革握りながら揺られてたんですが。
ふと後ろから聞こえてくる声。
女(大学生)の声で、
「もしもし〜?え、なに〜?」
どうやら、電話がかかってきたらしい。
まぁ、バスの中で電話って本来マナー違反なんですけど、別に今はバスの中は大学生だらけで既にうるさいし、別に僕はなんとも思わなかったんですが。
次に聞こえてきた声が。
「うん、今?今バスの中だよっ。
え?あっ、いいよいいよ!用件なに?」
いいよいいよはお前が決める事じゃねぇよボケ!!
これ、恐らく、電話してきた子が「え?今バスなの?じゃあ後でかけるよ。」みたいな事を言ったんだと思うんですよ。
それは別に、その子はお前(電話に出た方)の事を心配したんじゃなくて、周りのお客さんの事を気にしたわけで。
なのに自分判断で「いいよいいよ」て。
バス内の客全員に挙手を求めやがれってんだ!(逆に迷惑)
両方とも顔は分からないですけど、僕は電話をしてきた子とセックスしたいですね。ええ。(電話に出た方は男女関係でもつれろ!)
・・・もつれようがもつれまいが、男女関係があるって事は、それは凄くうらやましい事ですよね・・・
ソンジョソコラ共和国
2009.10.07 *Wed
夜、薄暗いキッチンにて、恐ろしいものを見ました。
そいつは、壁を這っていました。
カサカサと。
でも、よく知ってる「あいつ」とは、何かが違う。
妙に、メカっぽい。
とにかく気持ち悪くて、慌てて電気を付けてもう1回見てみて戦慄しました。
グシャグシャのGOKIBURI!!
見た瞬間にビクビクッとなりました。
羽根がもげ、触覚が折れ、足が反対方向を向き、少し白っぽくなってる(白骨化?)、そんな茶色生物が、壁をカサカサしていたんです。
「ぎゃああああああああああ
ママァァァァァァッァァァァア!!!」
ゴキブリ退治で、初めて母親を頼ってしまいました。
もうね、無理っ!
見るのも嫌だし、いくらティッシュ越しでも触るなんて、引退する力士が断髪して地面に落ちた髪の毛を見る時ぐらい耐えられません!(または童貞のまま死ぬぐらい)
恐らくあいつは、過去に僕が退治したゴキブリだったんだと思います。
僕は、虫を叩いたりして殺すのは全然平気なんですけど、【潰す】というのがどうしても出来ないんですよね。
ゴキブリが出現したら、とりあえず叩いて、恐らく死んだであろうそのゴキブリを、ティッシュで包んで捨てるんですけど。
ティッシュで包んだあと、申し訳程度にしか握り潰せないんですよ。
本来なら、そこでティッシュ越しに思いっきり潰してからゴミ箱へ捨てるべきなんですが。
「ぷちっ」という感触が怖くてできないんです・・・。
「今、この手の中で確かに潰れたな」っていう感触がこの上なく嫌なんです・・・。
だから、その軽ーく潰された程度のゴキブリは、実はまだ生きていて。
それがティッシュから出て、ゴミ箱から出て、キッチンの壁まで這ってきたんだと思います。
おえっ
ちなみに、ゴキブリスプレーは邪道だと考えてます。(なんで)
やっぱり、ゴキブリは叩いて殺すべきだし、彼らもそう望んでいるはずです!
やっぱり、世の中に存在するどんなものでも、愛されるものから嫌われるものまで、全部、【規定の形状】というのが大前提なんでしょうね。
僕は、虫が平気です。
でも、それはあくまで「知ってる形」というのが前提で。
あんな、グシャグシャなものは、大大苦手です!
「お願い!もとのアナタに戻って!」です。
グシャグシャの黒柳徹子「皆様こんにちは。徹子の部屋、今回のゲストは」
僕「お願い!もとのアナタに戻って!」
グシャグシャの地井武男「これ、決め手だな」
僕「お願い!もとのアナタに戻って!」
グシャグシャの井上雄彦「(バガボンドのネームを机から投げ捨てながら)あーっ!うぁーっ!」
僕「お願い!もとのアナタに戻って!」
グシャグシャのドラミ「お兄ちゃん!助けに来たわよ!」
ドラえもん「お願い!もとのアナタに戻って!」
グシャグシャの彼女「マウメロ君のこと・・・だぁい好きっ!」
僕「お願い!もとのアナタに・・・って俺彼女いねーじゃん!」
・・・・。
あれ、僕、去年までどういう風にブログ書いてたっけ・・・・orz
そいつは、壁を這っていました。
カサカサと。
でも、よく知ってる「あいつ」とは、何かが違う。
妙に、メカっぽい。
とにかく気持ち悪くて、慌てて電気を付けてもう1回見てみて戦慄しました。
グシャグシャのGOKIBURI!!
見た瞬間にビクビクッとなりました。
羽根がもげ、触覚が折れ、足が反対方向を向き、少し白っぽくなってる(白骨化?)、そんな茶色生物が、壁をカサカサしていたんです。
「ぎゃああああああああああ
ママァァァァァァッァァァァア!!!」
ゴキブリ退治で、初めて母親を頼ってしまいました。
もうね、無理っ!
見るのも嫌だし、いくらティッシュ越しでも触るなんて、引退する力士が断髪して地面に落ちた髪の毛を見る時ぐらい耐えられません!(または童貞のまま死ぬぐらい)
恐らくあいつは、過去に僕が退治したゴキブリだったんだと思います。
僕は、虫を叩いたりして殺すのは全然平気なんですけど、【潰す】というのがどうしても出来ないんですよね。
ゴキブリが出現したら、とりあえず叩いて、恐らく死んだであろうそのゴキブリを、ティッシュで包んで捨てるんですけど。
ティッシュで包んだあと、申し訳程度にしか握り潰せないんですよ。
本来なら、そこでティッシュ越しに思いっきり潰してからゴミ箱へ捨てるべきなんですが。
「ぷちっ」という感触が怖くてできないんです・・・。
「今、この手の中で確かに潰れたな」っていう感触がこの上なく嫌なんです・・・。
だから、その軽ーく潰された程度のゴキブリは、実はまだ生きていて。
それがティッシュから出て、ゴミ箱から出て、キッチンの壁まで這ってきたんだと思います。
おえっ
ちなみに、ゴキブリスプレーは邪道だと考えてます。(なんで)
やっぱり、ゴキブリは叩いて殺すべきだし、彼らもそう望んでいるはずです!
やっぱり、世の中に存在するどんなものでも、愛されるものから嫌われるものまで、全部、【規定の形状】というのが大前提なんでしょうね。
僕は、虫が平気です。
でも、それはあくまで「知ってる形」というのが前提で。
あんな、グシャグシャなものは、大大苦手です!
「お願い!もとのアナタに戻って!」です。
グシャグシャの黒柳徹子「皆様こんにちは。徹子の部屋、今回のゲストは」
僕「お願い!もとのアナタに戻って!」
グシャグシャの地井武男「これ、決め手だな」
僕「お願い!もとのアナタに戻って!」
グシャグシャの井上雄彦「(バガボンドのネームを机から投げ捨てながら)あーっ!うぁーっ!」
僕「お願い!もとのアナタに戻って!」
グシャグシャのドラミ「お兄ちゃん!助けに来たわよ!」
ドラえもん「お願い!もとのアナタに戻って!」
グシャグシャの彼女「マウメロ君のこと・・・だぁい好きっ!」
僕「お願い!もとのアナタに・・・って俺彼女いねーじゃん!」
・・・・。
あれ、僕、去年までどういう風にブログ書いてたっけ・・・・orz
歌
2009.09.28 *Mon
30分くらいかけて、歌についていろいろ書いてたんですけど、ふと幼稚だと感じて全部消してしまいました。
僕なんかに一体、何を表現できるんだろう?
小さい小さい小さい小さい
幼い幼い幼い幼い
あーしょうもな
テレビや本で、自分の尊敬する人物の幼少時代を聞いて、「俺と同じだ!」ってなるたびに、「みんなも同じだよ」ってどこからか囁かれてる感じがします。
ほんの一例に過ぎない。
100人いれば100通りの人生があるわけで。
どれもこれもが、幸や不幸から形成されていて。
じゃあ自分は?
と考えた時。
やっぱり幸や不幸から形成されていて。
何千年にわたって繰り返されていて。
時限や次元は、縦にも横にも広がっていて。
ある種、ペテン占いのそれと似ていますね。
恥ずかしい。
でも、それが支えになったりもして。
背中を押してくれたりして。
いや、一概にはそうとはいえないけれど。
だって、背中を押すのは結局自分次第であって。
僕なんかは、逆にうちに引き篭もっちゃいます。
「この人と同じだ!」
↓
継続
これの繰り返しっちゃー繰り返し。
この人と同じ幼少期であれば、この人と同じ「きっかけ」がくる、とは限らないのに。
ていうか、九分九厘来ないと思った方が良かったりもする。
そっちの方が楽だし。
来ないものを待つのは辛い。
そうして、そのまま、その人とは全く違う人生を送り、やがて死ぬ。
それでも、一生懸命共通点を探してしまうのは、やっぱり心の弱さからなんだろうな。
僕がこうして必死で共通点を探してる時代。
≠
その人が変わろうと努力してた時代。
分かり易いですよね。
その人は、その時代、必死で偉人の過去から共通点を探そうとなんてしてないんだから。
その時点で、「俺と同じ」じゃないわけで。
生まれた時代が悪かったのかな。
そういう情報で溢れ返っちゃってる。
昔は、そういう情報源も少なかっただろうし。
とかいってまた何かのせいにしてる。
小さいなー
幼いなー
要は、自立したいんですよ。
肉体的なこととかじゃなくてね。(これはまた別の話)
精神的な部分です。
いつまですがりついてるんだか。
いつまで、偉人の過去を比喩表現してるんだろう。
僕個人では、なにも表現できてなかったんだ。
空っぽな器に、偉人の過去を注いで、「自分だ」と言ってたに過ぎなかった。
ああああわかってるのに。
書いてて辛くなってきた。
いっそ記憶喪失に陥りたい。
嫌だけどね。
なんで、人は20歳まで赤ちゃんじゃないんだろう。
心。
まだ全てのゲージが0の頃から色んな情報に晒されながら育っちゃうなんて。
20歳まで赤ちゃんで、そこから心が育てば良かったのに。
体力も、生き方も、センスも、全てが20歳のそれ。
でも、心は赤ちゃん。
そんな風だったら良かったのに。
・・・はい、理想論書いて正当化しようとしましたよ皆さん。
見ましたね?
はいでは罵倒しましょう。
また自分主義に溺れてる僕を貶して下さい。
「みんな同じだよ」
・・・・・・・・・・
やっぱり、少しだけ歌について書かせて下さい。
もともと、「邦楽がどうの」とか、「歌詞がどうの」とか書いてたんですけど、そんなものは、上記の理由をもって全て廃棄します。幼稚。
言いたい事は、1つです。
顔をクシャクシャにして歌うのが好き。
それを見るのが好き。
音が高いからクシャっとさすだけではなくて。
もうね、言葉じゃ表現できない感じ。
なんだろう。むずかしいけど。
少し映像が編集されちゃってるけど。
ラストのサビ。
あの歌声と、
首に浮かぶ血管と汗を見てる時。
地球はなんであるのかとか。
生命はなんであるのかとか。
人間はなんで存在してるのかとか。
その答えが、脳を介さず直接心に響いてくる感じがするんです。
脳を介してないんで、答えは結局さっぱり分からないですけど。
でも、なんか心に響くんです。
僕は、それで、満足なんです。
首に浮かぶ血管。
命。
僕なんかに一体、何を表現できるんだろう?
小さい小さい小さい小さい
幼い幼い幼い幼い
あーしょうもな
テレビや本で、自分の尊敬する人物の幼少時代を聞いて、「俺と同じだ!」ってなるたびに、「みんなも同じだよ」ってどこからか囁かれてる感じがします。
ほんの一例に過ぎない。
100人いれば100通りの人生があるわけで。
どれもこれもが、幸や不幸から形成されていて。
じゃあ自分は?
と考えた時。
やっぱり幸や不幸から形成されていて。
何千年にわたって繰り返されていて。
時限や次元は、縦にも横にも広がっていて。
ある種、ペテン占いのそれと似ていますね。
恥ずかしい。
でも、それが支えになったりもして。
背中を押してくれたりして。
いや、一概にはそうとはいえないけれど。
だって、背中を押すのは結局自分次第であって。
僕なんかは、逆にうちに引き篭もっちゃいます。
「この人と同じだ!」
↓
継続
これの繰り返しっちゃー繰り返し。
この人と同じ幼少期であれば、この人と同じ「きっかけ」がくる、とは限らないのに。
ていうか、九分九厘来ないと思った方が良かったりもする。
そっちの方が楽だし。
来ないものを待つのは辛い。
そうして、そのまま、その人とは全く違う人生を送り、やがて死ぬ。
それでも、一生懸命共通点を探してしまうのは、やっぱり心の弱さからなんだろうな。
僕がこうして必死で共通点を探してる時代。
≠
その人が変わろうと努力してた時代。
分かり易いですよね。
その人は、その時代、必死で偉人の過去から共通点を探そうとなんてしてないんだから。
その時点で、「俺と同じ」じゃないわけで。
生まれた時代が悪かったのかな。
そういう情報で溢れ返っちゃってる。
昔は、そういう情報源も少なかっただろうし。
とかいってまた何かのせいにしてる。
小さいなー
幼いなー
要は、自立したいんですよ。
肉体的なこととかじゃなくてね。(これはまた別の話)
精神的な部分です。
いつまですがりついてるんだか。
いつまで、偉人の過去を比喩表現してるんだろう。
僕個人では、なにも表現できてなかったんだ。
空っぽな器に、偉人の過去を注いで、「自分だ」と言ってたに過ぎなかった。
ああああわかってるのに。
書いてて辛くなってきた。
いっそ記憶喪失に陥りたい。
嫌だけどね。
なんで、人は20歳まで赤ちゃんじゃないんだろう。
心。
まだ全てのゲージが0の頃から色んな情報に晒されながら育っちゃうなんて。
20歳まで赤ちゃんで、そこから心が育てば良かったのに。
体力も、生き方も、センスも、全てが20歳のそれ。
でも、心は赤ちゃん。
そんな風だったら良かったのに。
・・・はい、理想論書いて正当化しようとしましたよ皆さん。
見ましたね?
はいでは罵倒しましょう。
また自分主義に溺れてる僕を貶して下さい。
「みんな同じだよ」
・・・・・・・・・・
やっぱり、少しだけ歌について書かせて下さい。
もともと、「邦楽がどうの」とか、「歌詞がどうの」とか書いてたんですけど、そんなものは、上記の理由をもって全て廃棄します。幼稚。
言いたい事は、1つです。
顔をクシャクシャにして歌うのが好き。
それを見るのが好き。
音が高いからクシャっとさすだけではなくて。
もうね、言葉じゃ表現できない感じ。
なんだろう。むずかしいけど。
少し映像が編集されちゃってるけど。
ラストのサビ。
あの歌声と、
首に浮かぶ血管と汗を見てる時。
地球はなんであるのかとか。
生命はなんであるのかとか。
人間はなんで存在してるのかとか。
その答えが、脳を介さず直接心に響いてくる感じがするんです。
脳を介してないんで、答えは結局さっぱり分からないですけど。
でも、なんか心に響くんです。
僕は、それで、満足なんです。
首に浮かぶ血管。
命。
4つ
2009.09.23 *Wed
4つ、書きたい事があります。
1つめ。
声優の神谷明さんが、名探偵コナン【毛利小五郎】役を降板。
めちゃくちゃショックでした。
なんせ名探偵コナンは、僕が一番好きな漫画であり、アニメも中学3年くらいまで初回からずっと見てましたから。(それ以降は、歳相応にアニメ離れしていきました)
ただ、アニメは卒業しても、映画は全部観てます。
全部、劇場で観てます。
でも、来年の映画から、小五郎の声は神谷さんの声でなくなってしまう・・・。
当然、いつか迎えるであろう最終回に関しては、アニメでも最終章はすべて録画して永久保存する気でいたので、そこが神谷さんの声じゃないっていうのは、凄く残念で仕方ありません・・・。
ドラえもん、サザエさんとは訳が違うんですよね。
いつか必ず終わりが来るアニメ(漫画)ですから。
絶対にキャストだけは変わってほしくなかったです。
亡くなられた場合は仕方ないですけど・・・
・・・切ないなぁ・・・
2つめ。
クレヨンしんちゃん作者、臼井儀人先生が事故死。
失踪もとい行方不明になられたのが9月11日。
僕は、頑張って信じ続けました。
けど、荒船山の崖下で男性の死体発見のニュースが流れた時。
すべてが崩れました。
クレヨンしんちゃんには、かなり影響を受けてます。
特に、漫画の方からの影響が強かったです。
なので、僕が小学生の頃に描いた漫画には、随所に臼井先生のパクり的なものがあります。
ご冥福をお祈り致します。
3つめ。
キング・オブ・コントを観ました。
今回、かなり面白かったです!
正直、M−1よりも好きになったかもしれません。
今回特に目を引いたのは、1組2ネタをやるというところ。
まさに僕にとっての理想でしたね!
前回の、わざわざAブロックとBブロックに分ける、みたいな変な制度もなくて良かったです。
僕、人生で初めて採点をメモしながら観ました。
今までは脳内でなんとなーく順位を付けながら観てたんですけど、ちょっとやってみたくなりまして。
自己満足も甚だしいですけど><
【1回目】
東京03 5点
ジャルジャル 6.5点
モンスターエンジン 7点
ロッチ 6点
天竺鼠 7.5点
しずる 5.5点
サンドウィッチマン 8点
インパルス 6点
1回目の採点では、会場の採点と合致したのはサンドウィッチマンの点数だけでした。
それ以外は、ことごとく僕と真逆の点数で、ちょっと焦りました^^;
ちなみに、異様に点が低いですけど、それは東京03を最初に「5点」にしてしまったからです。
本当は、みんな一律プラス1点してもいいと思います><
特に語るところなし。
【2回目】(ネタ順です)
天竺鼠 6点
ジャルジャル 7.5点
インパルス 5.5点
モンスターエンジン 5.5点
ロッチ 5.5点
しずる 6.5点
東京03 8点
サンドウィッチマン 7点
これもまた一律プラス1点すべきですね^^;
コンマ5点が多いのは、迷いの表れですw
東京03のあのネタは、結構前に見たことがあったんですけど、あんなに面白かったっけ?
やっぱり、演者の気合いとかもあるんでしょうね。
いやー、今回は本当に良かったです!
来年も、今年と同じ感じで良いと思います。
1組2ネタ、素晴らしいです。
ヒューヒュー!
4つめ。
『しんぼる』観ました。
9月20日に観ました。
今更感想書くのもどうかなーって思ったんですけど、『大日本人』の感想も昔書いたので(ブログじゃないですけど)、ちょっと書こうかな。
大した事書きませんが、ネタバレしないように、追記で書きます。
↓↓
1つめ。
声優の神谷明さんが、名探偵コナン【毛利小五郎】役を降板。
めちゃくちゃショックでした。
なんせ名探偵コナンは、僕が一番好きな漫画であり、アニメも中学3年くらいまで初回からずっと見てましたから。(それ以降は、歳相応にアニメ離れしていきました)
ただ、アニメは卒業しても、映画は全部観てます。
全部、劇場で観てます。
でも、来年の映画から、小五郎の声は神谷さんの声でなくなってしまう・・・。
当然、いつか迎えるであろう最終回に関しては、アニメでも最終章はすべて録画して永久保存する気でいたので、そこが神谷さんの声じゃないっていうのは、凄く残念で仕方ありません・・・。
ドラえもん、サザエさんとは訳が違うんですよね。
いつか必ず終わりが来るアニメ(漫画)ですから。
絶対にキャストだけは変わってほしくなかったです。
亡くなられた場合は仕方ないですけど・・・
・・・切ないなぁ・・・
2つめ。
クレヨンしんちゃん作者、臼井儀人先生が事故死。
失踪もとい行方不明になられたのが9月11日。
僕は、頑張って信じ続けました。
けど、荒船山の崖下で男性の死体発見のニュースが流れた時。
すべてが崩れました。
クレヨンしんちゃんには、かなり影響を受けてます。
特に、漫画の方からの影響が強かったです。
なので、僕が小学生の頃に描いた漫画には、随所に臼井先生のパクり的なものがあります。
ご冥福をお祈り致します。
3つめ。
キング・オブ・コントを観ました。
今回、かなり面白かったです!
正直、M−1よりも好きになったかもしれません。
今回特に目を引いたのは、1組2ネタをやるというところ。
まさに僕にとっての理想でしたね!
前回の、わざわざAブロックとBブロックに分ける、みたいな変な制度もなくて良かったです。
僕、人生で初めて採点をメモしながら観ました。
今までは脳内でなんとなーく順位を付けながら観てたんですけど、ちょっとやってみたくなりまして。
自己満足も甚だしいですけど><
【1回目】
東京03 5点
ジャルジャル 6.5点
モンスターエンジン 7点
ロッチ 6点
天竺鼠 7.5点
しずる 5.5点
サンドウィッチマン 8点
インパルス 6点
1回目の採点では、会場の採点と合致したのはサンドウィッチマンの点数だけでした。
それ以外は、ことごとく僕と真逆の点数で、ちょっと焦りました^^;
ちなみに、異様に点が低いですけど、それは東京03を最初に「5点」にしてしまったからです。
本当は、みんな一律プラス1点してもいいと思います><
特に語るところなし。
【2回目】(ネタ順です)
天竺鼠 6点
ジャルジャル 7.5点
インパルス 5.5点
モンスターエンジン 5.5点
ロッチ 5.5点
しずる 6.5点
東京03 8点
サンドウィッチマン 7点
これもまた一律プラス1点すべきですね^^;
コンマ5点が多いのは、迷いの表れですw
東京03のあのネタは、結構前に見たことがあったんですけど、あんなに面白かったっけ?
やっぱり、演者の気合いとかもあるんでしょうね。
いやー、今回は本当に良かったです!
来年も、今年と同じ感じで良いと思います。
1組2ネタ、素晴らしいです。
ヒューヒュー!
4つめ。
『しんぼる』観ました。
9月20日に観ました。
今更感想書くのもどうかなーって思ったんですけど、『大日本人』の感想も昔書いたので(ブログじゃないですけど)、ちょっと書こうかな。
大した事書きませんが、ネタバレしないように、追記で書きます。
↓↓
浅草まんこオフ!
2009.09.17 *Thu
伝説の生ゴミ(まんこ)と、伝説の変態(天才)を、見に行きました。
去る9月12日。
たかさんに「アゴを見せに来い」と言われたので、ビクビクしながら東京に行ってきました。
「まんこを見せてくれたら見せますよ」
という無理難題な交換条件に、たかさんは快く承諾。
ストリップに連れて行ってくれるらしい。
大人が、少し怖くなった瞬間でした。
友達なんていないのに、母親に「ちょっと東京の友達に会ってくる」と嘘をついて12日の早朝、家を出発しました。
電車に乗り名古屋駅まで行って、そこからは高速バスで6時間。
新宿駅のバスターミナルに着いたころには、もうヘトヘトでした。
時間はお昼の1時20分。
とりあえずお腹が減ったので、近くの吉野家に入店しました。
・・・死ぬほど不味かったです。
これが、過労死天国・東京の味かと。
シャビシャビの牛肉。
昭和の炊飯器で炊いたかのような、べちゃべちゃ米。
気分は最悪です。
「ゆとり」の大切さを、痛いほど痛感させられました。
吉野家のトイレでオシッコして蛇口が壊れて水が出ないのを確認したのち、外に出ました。(手を洗いたい!)
そして、かねてから行きたかった【世界堂】新宿本店へ!
画材・文房具の豊富さに歓喜しつつ、急いでトイレに入って手を洗いました。(吉野家め)
もう、文房具を眺めてるだけで幸せでした。
お金が無いのであまり買えませんでしたが、とりあえずトーンとペン先、小型人形だけ買って、急いで再びトイレへ入り下痢便を垂れ流しました。(吉野家め!)
僕の夢とウンコを置いてきた世界堂を後にして、次は銭湯に行きました。
僕は、ホンットに、登山家が僕の顔面を避けて通るくらい、脂性でして。(釘みたいな登山器具刺されても痛いし)
しばらく放っておくと、すぐにテカテカヌルヌルになってしまうんですよ。
髪の毛もベタベタになってしまいますし。
そんな姿で、まんこ(あと他の人たち)とご対面するのは失礼だと思いまして、あらかじめ新宿駅から一番近い銭湯を調べておいたんです。
新宿駅から早足で歩くこと20分。(結構遠かったです)
明らかに常連のジジィどもしか入ってはいけない雰囲気の、こじんまりとした地味銭湯に到着しました。
中に入ってみると、やっぱりジジィばかりで、ピチピチの僕は物凄く肩身が狭かったです。
銃創とか発見出来たら楽しかったんでしょうけど、多分ありませんでした・・・。
番頭さん(ババァ)に「早く出てけ」というアピールを受けて(ティッシュを燃えるゴミの箱に入れたら、「あー、それ、ゴミ箱に捨てないでトイレに流してきて」って言われたり)、腹が立ったので出て行く時に、「長居してスイマセンでしたねぇ」と嫌味っぽく言って、外に出ました。死ね!
時間を見ると、3時55分。
集合は、浅草のロック座(ストリップ劇場)の前に5時、でした。
意外と時間がヤバかったので、せっかく銭湯に入ったのに、汗を流しながら走って新宿駅へ向かいました。
乗り継いで、浅草駅に4時50分ぐらいに到着。
途中、浅草駅に向かう電車の中で、僕の頭の中に思い描く名称未設定さんそのままの人がいて、
「うわ!!あれ絶対名称未設定さんだよ!」
と思ったりしたんですが、全然違う人でした。
あれは一体、名称何設定さんだったんでしょうかね・・・。
ロック座を目指して歩いていると、ロック座の前に、負け犬オーラを出してる集団を発見しました。(皆様ごめんなさい)
ただ、事前情報では、参加人数が10人越えとなっていたので、その集団は5人位しかおらず、少々不安になって一旦そこを通り過ぎてしまいました。
怖いのでたかさんに電話。
「もしもしー、今どこにいますか?」
とカッコイイ声が聞こえてくる。
さっきの集団を見てみると、電話で喋ってる人が見える。
「やっぱりあれか!」と思いながら、携帯片手にそこの集団に近付いていくと・・・。
「おい!あれちゃう?あの子とちゃう?」
電話で喋ってる人の隣の、いかにも怖そうな人が、僕を指差しながら言いました。
ついに接触したーーーー!
未知の経験。
高鳴る鼓動。
電話で喋ってた人が「たかです」と名乗る。
うわぁあ初めましてえぇええ
「マウスメロンさんですか?」
そそそうですうぅううぅ
そして、さっきの怖そうな人は、確か誰かが「あ、こちらHiさんです」と紹介してくれました。
まんまでした。
その場で軽い挨拶などはあったんですが、時間がないという事で自己紹介もほぼナシで、ストリップ劇場の中に入って行きました。
もうすでに始まっていたらしく、入場した瞬間にいきなりもうマンコを拝んでしまいました。
僕の処女の目は、こうしてあっけなく破瓜してしまったわけです・・・
最初は、ずっと大爆笑していたんですけど、いつしか周りの雰囲気が古美術館のソレであることを察したので、すごく真面目に見てました。
アクロバットなポーズを惜しげもなく晒すスト嬢たち。
その秘めたる穴は、どれも全て真っ黒でした。
僕が高校の時にずっと好きだ好きだと書いてきたあの子も、あんなドブマンだったのだろうか・・・
ストリップ嬢がポーズを決めるたびに拍手が巻き起こったり、音楽に合わせて観客が手拍子打ったりしてるのが面白かったです。
僕は、手拍子は一切しませんでしたが、拍手はちゃんとしました。(童貞なのにゴメン)
明らかに常連と思われるおじいさんが、一番良い席に座って身を乗り出してマンコを凝視したり、途中でおじいさんなりのベストポジションにヨロヨロと席を移動してたり、ご開帳やおっぱいブルンブルンする度に手を合わせて有難そうに拝んでいたりしてました。
もうすぐ死ぬんだなって思いました。
約2時間に及ぶステージ。
僕は、ずっと勃ったり萎えたりを繰り返してました。(萎えてた時間の方が長かったですけど)
外に出たら、すっかり暗くなってました。
ストリップ嬢のマンコが目の前にあるのかと思いました。(あ、これ、トラウマだ!)
みんなズボンにテントを張った状態で、2次会の会場へ向かいました。
隅田川が全く見えないビアホールでした。
みんな席につき、ここでようやく皆さんの顔をちゃんと拝見する事ができました。
メンバーは、たかさん、Hiさん、名称未設定さん、赤黄色さん、サムライチョップさん、漢字読めないさん、きずくさん、モチヅ250さん、エネ彦さん。
少し遅れて、エントーさん、黒船さん、ガス電池さん。
そして、不肖、僕。
御覧の通り、伝説級の方々ばかりです!!
完っっっ全に委縮してしまいましたよ!
本当は、一人ずつサイン貰いたい位でして、あの時全然喋れなかった僕を、思いっきり引っ叩いて胸ぐら掴んで「今しかないんだぞ!」って言ってやりたいですね。
ここでは、まだHiさんが出しゃばることもなくて、皆様の貴重な話を沢山聞くことができました。
きずくさんの、僕にとっては凄く心揺さぶられる話だったり。
サムライチョップさんとガス電池さんとの漫画談義とか。
エネ彦さんからは、エネ障ギャグを伝授して頂けたり。(もう忘れました)
僕は、モチヅ250さんを、物凄く怖い人なイメージがありまして。(あと名称未設定さん)
席替えして、僕の目の前にモチヅさんが来たんですけど、まーもうドキドキで。
その時、僕は「(緊張して)鼻汗が出ちゃいます・・・><」って言ったんですけど、
モチヅさんは、「可能性が出る?」って聞き間違えしておられました。
【可能性】に飢えてるんだなーっと思った瞬間、凄く身近な存在になりました。
あ、あと、しりこだまさんと電話で喋ったりもしました。
頭真っ白で、変な間が沢山開いてしまいました。
エロいこと言おうと思ってたんですけど、あの可愛い声聴いたら、悪いような気がして言う事ができませんでした。
そういえば、んじょもさんからも電話がありましたけど、喋れませんでしたね・・・んー残念っ。
とまぁ、なんやかんやあった後、黒船さんが合コン(なにそれ?)に行くということで途中退席されまして、残されたメンバーはあまりの惨めな気持ちに耐えられなくなり、場所を変えようということに。
しかし、ここで赤黄色さんとガス電池さんともお別れになってしまいました。
完全に、庶民見学をしに来た貴族の目をしておられました。(なんだよう!)
居酒屋に移動し、3次会開始。
主役は完全にHiさんでしたねー。
パンチパーマを当ててるか当ててないかについて、みんなから物凄くイジられてましたけど、その時の顔はわずかに上気し、よく見るとチンコが勃ってるようにも見えました。
Hiさんは、ずっとドSだと思ってたんですけど、あれはどう見てもMでした。タチ悪い!
「アナルを舐める」、「アナルを舐められる」、「たかさんの鼻がカッコイイ」、など楽しいお話が聞けました。(アナルとたかさんの鼻が同列扱い!?)
当日、ぼけおめの結果と、ゴリトナの結果が出る日でした。
みんなでケータイで結果を確認。
ゴリトナは、この時いた青のメンバーは全員勝利を収めておりました!やったね!
漢字読めないさんもゴリトナ出れば良かったのに。
僕と一緒に童貞パワー見せつけるチャンスだったのに。(不名誉)
こうして、爆笑の嵐だった3次会は終わりを迎えました。
時間を見ると、もう深夜3時近く。
みんなで漫画喫茶へ移動、家が近いという名称未設定さんとはここでお別れし、それぞれ個室へと入って行きました。
サムライチョップさんは、わざわざ部屋を変わって頂きありがとうございました。
お陰で寝ちゃわないで済みました。
早朝6時前。
漫画喫茶から出る時に偶然会ったきずくさんと共に駅へと向かい、そこできずくさんともお別れしました。
こうして、僕の中のオフ会は、完全に終幕いたしました。
皆様、今回は本当にありがとうございました!
物凄く貴重な体験をさせて頂きました。
人生初の生まんこがストリップ。
素晴らしいじゃないですか!(あぁ・・・)
家に着いたら、そのまま泥のように寝てしまいまして、結局20時間近く夢の中でした。
人数が多かったので、あまり話せなかった方もいましたのが唯一残念でした。
あと、気を使わせてしまう場面が多々ありました。本当に申し訳なかったです。(金銭の面とかもスイマセンでした)
今度は、もっとネガティブ感情やシャイを克服して、ばんばん会話に参加できるようになりたいですね><;
楽しかったです!^^
最後に、今回の参加者のそれぞれのイメージとか書いて終わろうと思います。
たかさん(あんなブログ書いてる人には見えないくらい爽やかでした。お誘いありがとうございました!)
Hiさん(強さの中にもおちゃめな部分を持ってる方でした。盛り上げ上手!)
名称未設定さん(身を一歩引いておいて、上から目線の横やりを入れる様は、完全にイメージ通りでしたw)
赤黄色さん(あまり喋れなかったけど、家に連れて帰るなら間違いなく赤黄色さんです)
サムライチョップさん(もっとお若いと思ってました。笑顔が凄くキュートな方でした!)
漢字読めないさん(一瞬「高校生!?」と思いました。常に感動しきりの純粋人間)
きずくさん(大柄で、Hiさんの後ろに黙って立っていたらきっと一番怖いですw)
モチヅ250さん(職人っぽい雰囲気がありました。煙草がよく似合う!)
エネ彦さん(髭がダンディ。アナル見える時に興奮するとか、僕とエロ思考が似てました)
エントーさん(ほとんど喋れませんでしたけど、とにかく温厚そうでした。伊達眼鏡?)
黒船さん(全然喋れませんでしたけど、オシャレでカッコよかったです)
ガス電池さん(優しそうで、可愛かったです。キスが上手そうだと思いましたw)
長くなっちゃいました。
クドくなっちゃいました。
どうもありがとうございました!
去る9月12日。
たかさんに「アゴを見せに来い」と言われたので、ビクビクしながら東京に行ってきました。
「まんこを見せてくれたら見せますよ」
という無理難題な交換条件に、たかさんは快く承諾。
ストリップに連れて行ってくれるらしい。
大人が、少し怖くなった瞬間でした。
友達なんていないのに、母親に「ちょっと東京の友達に会ってくる」と嘘をついて12日の早朝、家を出発しました。
電車に乗り名古屋駅まで行って、そこからは高速バスで6時間。
新宿駅のバスターミナルに着いたころには、もうヘトヘトでした。
時間はお昼の1時20分。
とりあえずお腹が減ったので、近くの吉野家に入店しました。
・・・死ぬほど不味かったです。
これが、過労死天国・東京の味かと。
シャビシャビの牛肉。
昭和の炊飯器で炊いたかのような、べちゃべちゃ米。
気分は最悪です。
「ゆとり」の大切さを、痛いほど痛感させられました。
吉野家のトイレでオシッコして蛇口が壊れて水が出ないのを確認したのち、外に出ました。(手を洗いたい!)
そして、かねてから行きたかった【世界堂】新宿本店へ!
画材・文房具の豊富さに歓喜しつつ、急いでトイレに入って手を洗いました。(吉野家め)
もう、文房具を眺めてるだけで幸せでした。
お金が無いのであまり買えませんでしたが、とりあえずトーンとペン先、小型人形だけ買って、急いで再びトイレへ入り下痢便を垂れ流しました。(吉野家め!)
僕の夢とウンコを置いてきた世界堂を後にして、次は銭湯に行きました。
僕は、ホンットに、登山家が僕の顔面を避けて通るくらい、脂性でして。(釘みたいな登山器具刺されても痛いし)
しばらく放っておくと、すぐにテカテカヌルヌルになってしまうんですよ。
髪の毛もベタベタになってしまいますし。
そんな姿で、まんこ(あと他の人たち)とご対面するのは失礼だと思いまして、あらかじめ新宿駅から一番近い銭湯を調べておいたんです。
新宿駅から早足で歩くこと20分。(結構遠かったです)
明らかに常連のジジィどもしか入ってはいけない雰囲気の、こじんまりとした地味銭湯に到着しました。
中に入ってみると、やっぱりジジィばかりで、ピチピチの僕は物凄く肩身が狭かったです。
銃創とか発見出来たら楽しかったんでしょうけど、多分ありませんでした・・・。
番頭さん(ババァ)に「早く出てけ」というアピールを受けて(ティッシュを燃えるゴミの箱に入れたら、「あー、それ、ゴミ箱に捨てないでトイレに流してきて」って言われたり)、腹が立ったので出て行く時に、「長居してスイマセンでしたねぇ」と嫌味っぽく言って、外に出ました。死ね!
時間を見ると、3時55分。
集合は、浅草のロック座(ストリップ劇場)の前に5時、でした。
意外と時間がヤバかったので、せっかく銭湯に入ったのに、汗を流しながら走って新宿駅へ向かいました。
乗り継いで、浅草駅に4時50分ぐらいに到着。
途中、浅草駅に向かう電車の中で、僕の頭の中に思い描く名称未設定さんそのままの人がいて、
「うわ!!あれ絶対名称未設定さんだよ!」
と思ったりしたんですが、全然違う人でした。
あれは一体、名称何設定さんだったんでしょうかね・・・。
ロック座を目指して歩いていると、ロック座の前に、負け犬オーラを出してる集団を発見しました。(皆様ごめんなさい)
ただ、事前情報では、参加人数が10人越えとなっていたので、その集団は5人位しかおらず、少々不安になって一旦そこを通り過ぎてしまいました。
怖いのでたかさんに電話。
「もしもしー、今どこにいますか?」
とカッコイイ声が聞こえてくる。
さっきの集団を見てみると、電話で喋ってる人が見える。
「やっぱりあれか!」と思いながら、携帯片手にそこの集団に近付いていくと・・・。
「おい!あれちゃう?あの子とちゃう?」
電話で喋ってる人の隣の、いかにも怖そうな人が、僕を指差しながら言いました。
ついに接触したーーーー!
未知の経験。
高鳴る鼓動。
電話で喋ってた人が「たかです」と名乗る。
うわぁあ初めましてえぇええ
「マウスメロンさんですか?」
そそそうですうぅううぅ
そして、さっきの怖そうな人は、確か誰かが「あ、こちらHiさんです」と紹介してくれました。
まんまでした。
その場で軽い挨拶などはあったんですが、時間がないという事で自己紹介もほぼナシで、ストリップ劇場の中に入って行きました。
もうすでに始まっていたらしく、入場した瞬間にいきなりもうマンコを拝んでしまいました。
僕の処女の目は、こうしてあっけなく破瓜してしまったわけです・・・
最初は、ずっと大爆笑していたんですけど、いつしか周りの雰囲気が古美術館のソレであることを察したので、すごく真面目に見てました。
アクロバットなポーズを惜しげもなく晒すスト嬢たち。
その秘めたる穴は、どれも全て真っ黒でした。
僕が高校の時にずっと好きだ好きだと書いてきたあの子も、あんなドブマンだったのだろうか・・・
ストリップ嬢がポーズを決めるたびに拍手が巻き起こったり、音楽に合わせて観客が手拍子打ったりしてるのが面白かったです。
僕は、手拍子は一切しませんでしたが、拍手はちゃんとしました。(童貞なのにゴメン)
明らかに常連と思われるおじいさんが、一番良い席に座って身を乗り出してマンコを凝視したり、途中でおじいさんなりのベストポジションにヨロヨロと席を移動してたり、ご開帳やおっぱいブルンブルンする度に手を合わせて有難そうに拝んでいたりしてました。
もうすぐ死ぬんだなって思いました。
約2時間に及ぶステージ。
僕は、ずっと勃ったり萎えたりを繰り返してました。(萎えてた時間の方が長かったですけど)
外に出たら、すっかり暗くなってました。
ストリップ嬢のマンコが目の前にあるのかと思いました。(あ、これ、トラウマだ!)
みんなズボンにテントを張った状態で、2次会の会場へ向かいました。
隅田川が全く見えないビアホールでした。
みんな席につき、ここでようやく皆さんの顔をちゃんと拝見する事ができました。
メンバーは、たかさん、Hiさん、名称未設定さん、赤黄色さん、サムライチョップさん、漢字読めないさん、きずくさん、モチヅ250さん、エネ彦さん。
少し遅れて、エントーさん、黒船さん、ガス電池さん。
そして、不肖、僕。
御覧の通り、伝説級の方々ばかりです!!
完っっっ全に委縮してしまいましたよ!
本当は、一人ずつサイン貰いたい位でして、あの時全然喋れなかった僕を、思いっきり引っ叩いて胸ぐら掴んで「今しかないんだぞ!」って言ってやりたいですね。
ここでは、まだHiさんが出しゃばることもなくて、皆様の貴重な話を沢山聞くことができました。
きずくさんの、僕にとっては凄く心揺さぶられる話だったり。
サムライチョップさんとガス電池さんとの漫画談義とか。
エネ彦さんからは、エネ障ギャグを伝授して頂けたり。(もう忘れました)
僕は、モチヅ250さんを、物凄く怖い人なイメージがありまして。(あと名称未設定さん)
席替えして、僕の目の前にモチヅさんが来たんですけど、まーもうドキドキで。
その時、僕は「(緊張して)鼻汗が出ちゃいます・・・><」って言ったんですけど、
モチヅさんは、「可能性が出る?」って聞き間違えしておられました。
【可能性】に飢えてるんだなーっと思った瞬間、凄く身近な存在になりました。
あ、あと、しりこだまさんと電話で喋ったりもしました。
頭真っ白で、変な間が沢山開いてしまいました。
エロいこと言おうと思ってたんですけど、あの可愛い声聴いたら、悪いような気がして言う事ができませんでした。
そういえば、んじょもさんからも電話がありましたけど、喋れませんでしたね・・・んー残念っ。
とまぁ、なんやかんやあった後、黒船さんが合コン(なにそれ?)に行くということで途中退席されまして、残されたメンバーはあまりの惨めな気持ちに耐えられなくなり、場所を変えようということに。
しかし、ここで赤黄色さんとガス電池さんともお別れになってしまいました。
完全に、庶民見学をしに来た貴族の目をしておられました。(なんだよう!)
居酒屋に移動し、3次会開始。
主役は完全にHiさんでしたねー。
パンチパーマを当ててるか当ててないかについて、みんなから物凄くイジられてましたけど、その時の顔はわずかに上気し、よく見るとチンコが勃ってるようにも見えました。
Hiさんは、ずっとドSだと思ってたんですけど、あれはどう見てもMでした。タチ悪い!
「アナルを舐める」、「アナルを舐められる」、「たかさんの鼻がカッコイイ」、など楽しいお話が聞けました。(アナルとたかさんの鼻が同列扱い!?)
当日、ぼけおめの結果と、ゴリトナの結果が出る日でした。
みんなでケータイで結果を確認。
ゴリトナは、この時いた青のメンバーは全員勝利を収めておりました!やったね!
漢字読めないさんもゴリトナ出れば良かったのに。
僕と一緒に童貞パワー見せつけるチャンスだったのに。(不名誉)
こうして、爆笑の嵐だった3次会は終わりを迎えました。
時間を見ると、もう深夜3時近く。
みんなで漫画喫茶へ移動、家が近いという名称未設定さんとはここでお別れし、それぞれ個室へと入って行きました。
サムライチョップさんは、わざわざ部屋を変わって頂きありがとうございました。
お陰で寝ちゃわないで済みました。
早朝6時前。
漫画喫茶から出る時に偶然会ったきずくさんと共に駅へと向かい、そこできずくさんともお別れしました。
こうして、僕の中のオフ会は、完全に終幕いたしました。
皆様、今回は本当にありがとうございました!
物凄く貴重な体験をさせて頂きました。
人生初の生まんこがストリップ。
素晴らしいじゃないですか!(あぁ・・・)
家に着いたら、そのまま泥のように寝てしまいまして、結局20時間近く夢の中でした。
人数が多かったので、あまり話せなかった方もいましたのが唯一残念でした。
あと、気を使わせてしまう場面が多々ありました。本当に申し訳なかったです。(金銭の面とかもスイマセンでした)
今度は、もっとネガティブ感情やシャイを克服して、ばんばん会話に参加できるようになりたいですね><;
楽しかったです!^^
最後に、今回の参加者のそれぞれのイメージとか書いて終わろうと思います。
たかさん(あんなブログ書いてる人には見えないくらい爽やかでした。お誘いありがとうございました!)
Hiさん(強さの中にもおちゃめな部分を持ってる方でした。盛り上げ上手!)
名称未設定さん(身を一歩引いておいて、上から目線の横やりを入れる様は、完全にイメージ通りでしたw)
赤黄色さん(あまり喋れなかったけど、家に連れて帰るなら間違いなく赤黄色さんです)
サムライチョップさん(もっとお若いと思ってました。笑顔が凄くキュートな方でした!)
漢字読めないさん(一瞬「高校生!?」と思いました。常に感動しきりの純粋人間)
きずくさん(大柄で、Hiさんの後ろに黙って立っていたらきっと一番怖いですw)
モチヅ250さん(職人っぽい雰囲気がありました。煙草がよく似合う!)
エネ彦さん(髭がダンディ。アナル見える時に興奮するとか、僕とエロ思考が似てました)
エントーさん(ほとんど喋れませんでしたけど、とにかく温厚そうでした。伊達眼鏡?)
黒船さん(全然喋れませんでしたけど、オシャレでカッコよかったです)
ガス電池さん(優しそうで、可愛かったです。キスが上手そうだと思いましたw)
長くなっちゃいました。
クドくなっちゃいました。
どうもありがとうございました!

