自己嫌悪属・人間不信科

今日は土曜日だったんで普段は休みなんですけど(YU☆TO☆RI☆)、文化祭の準備や練習があるという事で普段通り学校に登校しました。
その時僕は、様々な事情により1時間半しか睡眠してない状態で家を出たんですね。朝の8時ぐらいに。
もちろん普段通り朝飯は食わず。
そして学校に到着して、何回もダンスの練習したり、劇の段取りの確認などをしました。
午後12時になりました。昼飯の時間です。
僕は13時ぐらいになったら帰る予定でいたので、お昼ごはんは何も持って来ず、何も食わずにいました。
しかし、ほら、僕みたいな引っ込み思案な、いつも猫のポーズを取りながら肩をすくめてるような奴が(可愛いニャン!)、まだまだ練習を続行する気満々でいる女子達に向かって、「悪いけどオレ帰るね。」なんて言えるわけがなかったんです。
大誤算でした。マウスメロン、痛恨の大誤算でした。
睡眠時間1時間半、朝飯食わず、昼飯食わず、の状態で汗を流しながらずっと踊ってるわけです。
当然【イライラ】が溜まってきますよね。性欲に勝るとも劣る。(劣るんかい)

ま、それでなんやかんやありまして。
頑張ってダンスを踊り、何回も練習し、難しい振り付けも覚えていたわけです。

そしたら急に、変なリーダー気取りの女子が言うんですよ。

「振り付け、コッチの方が良くない?」

ダンス、変更です。また『1』からです。
でもまぁ、人前で踊るわけだし、新しくなった振り付けも、必死で覚えて踊れるようになりましたよ。僕。(ネコ博士「よく頑張ったニャ!」)

すると今度は・・・。


副リーダー的気取りの女子A「ねぇねぇ、これとかどう??ww」

リーダー的気取りの女子「あーっそれイイー!」

副リーダー的気取りの女子BCDEF「わー!それ可愛いーっ><ww」


・・・はい、またダンス変更ですね。
さっきまで頑張ってせっかく覚えたダンスは、全部御破談と。
ふーん。
ま、しょうがないわな。また新しくなったダンスをまた頑張ってまた覚えれば良いわけだしね。
頑張りましたよ。僕。どんどん女子好みになっていくダンスを、男子の僕は必死で覚えましたよ。(ネコ博士「よく頑張ったニャ!」)


外野の女子A「ねぇ、それだと音楽とダンスが合わなくない?」

外野の女子B「もっとさ、こういう風にすれば良いんじゃないかな?」

リーダー的気取りの女子「あ!そうだね!じゃぁこういう風にしよっか!」


・・・まーた変わったぞコラ。
え?え?じゃあさっきまでのダンスは!?さっきまでのダンスの前までのダンスは!?
お前らアレか、アントワネットか。マリー・D・アントワネットか。(ミドルネームなんて無いよ)
マリー・パンがなければケーキ.com・アントワネットか。
どんどんどんどんダンス変えやがって。
どんどんどんどん女子好みのダンスになっていく・・・。
マリーみたいに、どんどん俺達国民の税金(体力・記憶力・精神力)を奪いやがって。

この時点で、死ぬほどお腹が減ってて倒れそうな僕のイライラは頂点です。

またまた『1』からダンス覚えなおし・・・。

そして、まだ覚えきれてもない頃に、また、


マリー・A・アントワネット「ねぇねぇ!これとかどう!?」
マリー・B・アントワネット「これはこれは!?」
マリー・C・アントワネット「こんなダンスはどうかな??」

マリー・リーダー気取り・アントワネット「よし!可決!可決!かけつーーーーっ!」


・・・ついていけるかアホボケーーーーーーッ!!!
文化祭まであと何日しかないと思ってるんだよぉ!
あと本番まで4日しかないんだよ!
ここへ来て、何度も何度も何度も振り付け変えられると、色々ゴッチャになってダンス間違いが増えるんです。
そもそも、この時点でダンスの振り付けがまだ固まってないのがおかし過ぎる。
そして、固まってないのにもかかわらず、さらにそれにアレンジを加えていこうとするから、もうこっちとしては混乱の極みなんです。


睡眠不足、極度の空腹、体力の消耗、そしてこの現状に対する苛立ち。

この全てが合わさって、僕の【イライライラ】は頂点はおろかK点までも越えてしまっていました。(K点って何?)
もう本当にテメェら全員×××してやる・・・、そう思っていたかいないかの時。(思うな)



その次の瞬間。

僕の身体に衝撃が加えられた。

僕の右側に何かが当たった。結構な勢いで。

見たら、この一連のダンス事件には全く関係のない女子だった。黄色い服の女子。

僕らが練習してる隣で、違うパートのダンスを練習していたらしかった。

そこで勢い余って、僕にぶつかってしまったのだ。


しかし、僕はその時、イライラ頂点により自分の事でいっぱいいっぱいだった。

ぶつかられた瞬間。

僕の口から思わず。



チッ。



相手にも聞こえるぐらいの大きさで。

思いっきり舌打ち。

その瞬間すぐに我に帰る僕。

「ヤッヤバイ!思わず舌打ちしてしまった!」

しかしお互いダンス練習の最中で、もうお互いの位置は離ればなれになっていた。

僕は、「どうしようどうしよう」と思いながらダンスを続けている。

ダンスを続けていたら、ターンをする場面になった。

身体をクルッとターンをさせた時。

一瞬この目に映るさっきの黄色の服の女子。






俺に指さしながら他の女子に何かを話していた・・・

しかも、なんか凄く嫌そうな顔をしながら・・・






あああああぁぁぁぁぁ・・・・(奈落の底に落ちていく感じ)

ごめんなさいごめんなさいごめんなさいぃ・・・

もうダメだ・・・・
俺はなんてことをしてしまったんだ・・・・
もう取り返しなんてつかない・・・
あぁダメだ・・・死にたい・・・死にたいよぉ・・・・(ネコ博士「よく頑張ったニャ!」)

絶対ブログとかで書かれる・・・
「今日マジウザぃキモぃ身長高ぃ奴が、ぁたしに舌打ちしてきたーっ!超ウザぃんですけどーっ!」
って書かれる・・・

過去の苦い記憶が蘇る。
ある日、友達に「お前〇〇さんの日記で悪口書かれてるよ!」って言われた、あの時の記憶が・・・。
全く絡んだ事のない女子に、勝手に悪口を書かれていたあの時の記憶が・・・。
(ちなみに悪口の内容は、「席替えしたらワタシの前に背の高い人がきて最悪ーっ」っていう内容でした。お前それ、ブサイクを馬鹿にしてるのと同じことだぞオイ!)




はぁ・・・
もうおしまいだ・・・・僕も、日本も、人類も・・・

全部破滅だ破滅ーーーーーー!御破談ーーーーーーーー!




・・・・・・は〜・・・・
今日はこんな内容の日記にするつもりじゃなかったのに・・・。
今日は昨今の政治経済について論文を書こうと思っていたのに・・・。(嘘ですが、何か?)


それにしても。
黄色い服の女子が僕に指をさしながら友達に話している姿。
ターンした時にほんの一瞬、ほんの零コンマ数秒だけ見えただけなのに。
物凄く脳裏に焼き付いてる・・・。
今なら僕コピー機になれそうだ・・・。(その姿を描くたびにやつれていきますけど)


あぁ風になりたい





堕天使、狂い咲く

投票して頂いた皆様、本っ当にありがとうごさいました!
【THE DUEL 第6対戦 マウスメロン VS 盆さん】の結果が発表されました!
勝敗結果はご覧いただければと思います^^
本当に貴重な体験をさせて頂きました。間 健二さんには感謝感謝でございます。
バナーももう最高に良い出来なんですが、何よりも僕のキャッチフレーズ(?)の【堕天使、狂い咲く】が特にお気に入りでした!
対戦相手の盆さんにも、感謝感謝でございます。「マウスメロン?誰があんなスベリ野郎なんかと対戦できっか!」と僕との対決を蹴って頂いても良かったのにw
いやー、本当に貴重な体験をさせて頂きました。(2度目)
間さん、盆さん、投票してくれた皆様、本当にありがとうございました^^






ところで今、文化祭まで1週間を切ったという事で、いよいよ練習も佳境に入ってまいりました。

外が暗くなるまでダンスの練習。
一応とりあえずはもう完璧に踊れるんですが、やはり当日は体育館のステージに上がらなきゃならないということで緊張もありますし、とりあえず無心で踊れるように努力している次第です。
久々に運動をしたので、若干筋肉痛です。

とりあえずは、当日、緊張で勃起しないように気をつけようと思います。もしかしたら緊張しすぎで緊張の糸が切れて、ステージ上でまるで家にいる時みたいな感じになってしまうかもしれません(みかんが置いてあるコタツで横になってあられをポリポリ)。あ、あと、学校に登校する途中途中で駄菓子屋のババアを銃殺してしまうこともあるかも・・・(弾は10円玉です)。


そういえば、体育祭も文化祭に続いて連続であるので、今日体育祭の3年の種目である【大縄跳び】の練習もしました。

最初、僕は飛ぶ方に回ってたんですが、「〇〇君(本名)、背高いじゃーんっ」という女子の偏見により大縄を回す側へまわることに・・・。

もうね、お見通しだったんですよ、この展開。
人生ずーーーーーーーーっと身長高いキャラだった僕は、こう大縄跳びとかやる時は大概まず最初に「じゃあ縄を回すのはお前ね。背高いからさ。」と立案者だか前立腺だか知らない奴に、必ず言われてたんですよね。
そのたびに僕は「えー?オレ跳びたいわー」と言ってノラリクラリと逃げてきたんですが、中学の時についに逃げ切れず(ほら、中学の女子ってメチャ強いから・・・)、縄を回す事になっちゃったんですよ。

しょうがねーなぁ・・・
反対側の縄を回す奴と息を合わせて、いざ縄よ、ローリングフライッ!(英語苦手)


「いーちっ・・・キャアァァッ!」

誰か引っ掛かったな・・・。男子の間では「絶対女子だよ、引っ掛かった奴」という偏見丸出しのヒソヒソ愚痴が大流行する。

もう一回。


「せーの、いーちっ・・・キャアァァッ!」

また引っ掛かりやがったな・・・。いよいよ男子の愚痴が大きくなっていく。「女子邪魔ー!何で引っ掛かるん?」

よし、もう一回だ。


「せーの、いーちっ・・・キャアァァッ!」

おいおい、何回引っ掛かったら気が済むんだ?本当に学習能力のない奴らばかりだ。
ついに女子達が立ち上がり、「ちょっとー!男子が引っ掛かってるじゃんかー!」「そうよそうよー」と反抗しだす。
男子と女子の間に入る亀裂。戦争。地獄絵図。
泣きだす女子(←大げさです)。「やってらんねー」と縄から抜けていく男子。


ったく、おい、もう一回だ、もう一回。
行くぞ?


「せーの、いーちっ・・・キャアァァッ!」

またか・・・また引っ掛かったのかよ・・・・・・。
はぁ・・・もう目も当てられん・・・。なんだこのザマは・・・。
何故この縄一本を飛ぶことが出来ないのだ。お前らは猿か?猿なのか?
お前らに付き合わされる俺の身にもなってみ・・・








「縄回す奴が下手糞すぎるんだってー!マジで!」


「そうそう、もっとうまく回してー!」








そおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおい

なんでやねえええええええええええええええええええええええええん




という、苦い過去を持ってる、どうも、マウスメロン(傷心気味の18歳)です。


はい、というわけで、高校3年生の今、また、縄を回す事になってしまいました。
本当は、最初違う2人が縄を回してたんですよ。175cmぐらいの男子が。
しかし、この2人の縄の回し方が本当に大批判で轟々でして、かつて上記の中学時代の僕のように、「縄の回し方が変」だの「下手くそ」だの言われてたんですよ。
そこでクラスナンバー1の身長の僕と、ナンバー2の奴が縄を回すことになってしまったんです。

もちろん拒否しましたが、高校の女子は中学の女子よりも100倍強いですからね・・・(SEX体験者も100倍ぐらい増えてるわけですし。)(ちなみにナスビオナニー体験者は3倍ぐらいでしょう)
反抗できるハズもなく、仕方なく回す事に・・・。



「せーの、いーちっ・・・キャアァァッ!」

「せーの、いーちっ・・・キャアァァッ!」

「せーの、いーちっ・・・キャアァァッ!」

「せーの、いーちっ・・・キャアァァッ!」



「せーの、いーちっにいーっさーんっしいーっごおーっ・・・キャアァァァッ!・・・・・・・・・・キャアアアアアアアア跳べたーーーーーっ!」


あれ!?まさか!
今まで一回も飛べてなかったのが、ついに跳べるように!


「もう1回!もう1回!行くよ!せーの、いーちっ・・・キャアァァァッ!」

あらら・・・やはりさっきのは偶然だったのか・・・。いや、違う!
もう1回だ!もう1回!!


「せーの、いーちっにいーっさーんっしいーっごおーっろーくっしーちっはーちっきゅうーっじゅうーっじゅういちっじゅうにっ・・・キャアアァッ!・・・キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッ!!」


跳べた!2桁台跳べた!!

その後、何度も汗だくになりながら頑張って縄を回し、みんなも頑張って縄を跳び、引っ掛かる事が少なくなりました。


「〇〇君の縄、跳びやすいーっ!」
「お前、上手いな!」
「××(僕の前に縄を回してた奴)なんかより全然違うわー!」
「いいねー!」


あんなに縄を回すのが嫌だったのに、いつのまにか楽しくなっていました。
みんなに「本番も頼むよ!」と言われて「えー?俺イヤだわー、体育祭休むわー!w」と答えていたけど、本心ではちょっと「まかしとけ!」とか思っていたりいなかったり。

学校で部活以外で運動したのはこれが初めてだったかもしれません。(今までの体育祭と身体力測定は除く)


本番は、みんなで力を合わせて頑張りたいなーと、久しぶりに思いました。

うん。









あと、連絡です。
僕が最後にこのブログを見た時、カウンターが『9993』でした。
そうです!もうすぐ10000です!
開設してから約4か月、長かったような短かったような。

もし、『10000』を踏んだ人は、嘘でもいいので、そして、何人でもいいので、ご報告下さい!

報告くれた全員の方に「おめでとうございます」という言葉を贈らせて頂きますw






ろんろんろーんっ




あぁ、死にたいと思う、今日この頃

学生らしい日記でごめんなさい。(主に40代以上の方へ)

明日から二学期です。

これほど憂鬱なものはないですね。
なんだかんだいって、今まで何回も「2学期」を体感してきました。
そのたびに「嫌だぁ」「死にたい」「エド・はるみバイブを奥まで入れ過ぎて死ね」と思ってきました。

しかし、今年の「2学期」は、過去最強に憂鬱です。今までの「2学期」なんざ屁です。

もちろん「受験」というタイムリミットも原因の1つではあります。

が。


何よりも嫌なのは、【体育】です。


僕は、世の中で、【体育】という教科が、この世で、いっっっっちばん、
大っっっっっっっっっっっ嫌い!!!!!!!!!!なのです。

別に僕は運動神経が悪いわけではありません。
過去に野球ボールが鼻に当たって大流血事件を起こしたからでもありません。
彼女の子宮の中のバスケットボールに僕の精子が受精したからでもありません。
コックがチャーハンをフライパンでひっくり返すたびに僕らの砂浜もひっくり返ってビーチバレーがまともにできなかったからでもありません。
そして、24時間テレビにイラッとしたからでもありません。


僕は、テンションのコントロールが上手くできないのです。


僕は不思議で仕方がないんです。
何でみんなあんなに、ガラリとテンションを変えることができるのか。

今までずーーっと黙って授業受けてたのに、体育になった途端に急にはしゃぎ出すアレが。
アレはなんなんですか?演技なんですか?演技としか考えられません。

つまり、僕はテンションを上げることができず、体育ではいつも動かずにいるんです。

無理なんです。どうしても。テンションを急に上げることが。
そして、急に身体を動かすことが。

(ただ、矛盾してる話ですが、部活の時は物凄くテンションが高かったです。もちろん、テンションを上げていくのには若干時間がかかっていましたが。)

みんなはテンションがビックリするほど高い。
しかし、僕はビックリするほどテンションが低い。

当然周りと同調するはずもなく、僕はずっとぼーっとしているんです。

例えば体育の時にテンション高い奴から話しかけられますよね。
しかし僕は「うん・・・・」とか「はは・・・」とか大した返事もできずにいるんです。
(テンション高い奴からすれば、「何コイツ・・・テンション低っ」ってなわけです)


そのうち、テンションの低すぎる僕は、どんどん孤立化していくわけです。


体育の授業でバレーをやった時、僕はバレー部だったので周りは当然僕が活躍すると思ってるんです。
しかし僕は、ことごとく動きません。ボールが近くに来ても無視です。真正面に来たときにしかボールに触りません。
周りからは、「リーダー(バレー部なので)!もっとテンション上げて!w」とか「部活のときみたいに動いてよ!w」とかいろいろ言われる訳です。(一応笑いながらです)
僕はそれを「アハハ・・・」と笑ってごまかしますが、どうやっても身体が動いてくれないんです。

僕と同じチームになったバレー未経験者は、当然僕を頼りにしてたわけだったので、動かない僕に戸惑いながらも下手糞ながら頑張ってます。
しかし、軸にならなければならないハズの僕が全く動かないので、他のチームにどんどん負けていきます。
同じチームのみんなは悔しそうです。


僕はそれを見て、泣きながら土下座したい気分に必ずなります。


しかし、どうしても、どうやっても、身体は動かない。



そんな感じで、バレー以外の種目の時も、僕はまったくテンションを上げる事が出来ず、ずーーっと最低のテンションのままぼーっと動かずに、ひたすら時間が過ぎていくのを待っているだけなのです。

非常に辛いです。死にたくなるんです。


小学校の頃は、全然こんなんじゃなかったのに。
むしろ、ものすごくテンション高くて体育ではしゃぎまくってたのに。



恐らく、理由はいろいろあると思うんです。

ひとつは、最初にも言いましたが、テンションが上がらない。身体が動いてくれない。
切り替えができない。テンションの高い奴が馬鹿にみえてしまう時もあったかもしれません。

もうひとつは、大人数に対する委縮。人見知り、視力の悪さ。
大人数の中でテンションをあげてはしゃぐなんて、考えただけだけでも怖いです。だって、全く知らない人だっているのに。テンションの低い僕しか見たこと無い人だっているのに。それに、身長高くて目立つし。みんなが僕の事をすべてちゃんと知ってるのであれば、大人数でもはしゃげますが。
そして、これは根本的な問題な気もしますが、人見知りが激しい。だから、赤の他人の前ではしゃげない。
さらに、視力が悪い。僕は眼鏡をかけません。それにコンタクトもしません。しかし、視力は悪いし乱視です。
顔がボヤけ、誰が誰だか分からない。怖い。みんな他人に見えて怖い。みんながどんな表情をしてるのかが分からない。怖い。



と、色々な理由が重なりまくった結果、僕は【体育】が大嫌いになってしまいました。

本当、何でみんなはあんなにテンションを入れ替えることができるんですかね?
さっきまで静かだったじゃん!黙々と授業に集中して机に向かってシャーペンを走らせてたじゃん!

なのになんで!?
なんで急にあんなにガーンあがるの!?テンション。


僕は無理です。
絶対絶対ムリです。

さっきまで静かだったのを引きずってしまいます。黙々と授業に集中してた時のテンションをそのまま体育に持ってきます。
体育中は、一歩動くことすらしんどいです。
一歩動くだけで、もう限界です。二歩目なんか絶対踏み出せない。

その結果、僕は動かず、ボーっとしてるわけです。

その結果、周りからどんどん孤立化していくわけです。

その結果、死にたくなるんです。


そんな【体育】が、2学期が始まったら週3で、あります。

僕は、球技大会ですら、一秒も出場した事がありません。ずっと補欠で出場拒否。


そりゃ、憂鬱だ。
うん、納得だねこりゃ。







今日友達と花火をしましたが、最初テンションが低かったのは、こういう理由があったりするからです。
最終的にはメッチャテンションあがってハシャギまくりましたけど。
最初の、テンションがまだ低い時の僕を見て、友達の1人が、「お前帰って良いよ?w(冗談で言ってます)」と言ってきました。が、冗談とは言え、納得です。

多分、体育の時、僕を見て周りの皆は全く同じことを考えていると思います。







はぁ・・・・


体育さえなければ、2学期が始まっても全然平気なのに・・・。

高校生に、体育はいらないよ・・・・




雨男

【THE DUEL 第6対戦 マウスメロン VS 盆さん】の投票、お陰さまで続々投票が集まってる模様でございます!誠にありがとうございます!(投票締め切りは9月1日朝8時でございます)
結果が出たら、このブログでも報告させて頂きます^^



今、現在、僕の住んでる愛知県は雷雨です。
家の中で結構大きめの音でBGMを聞いているのにもかかわらず、耳に飛び込んでくる雷の音・音・音。
近くにも何回か落ちてるのか、地響きがします。お隣さんがSEXしてるという可能性もありますが。(僕んち一軒家)


そこで、問題なのは、【雨男】ですよ。

どうやら、僕の同級生に雨男がいるようなのです。
そして恐らく、中学校で初めて一緒の学校になった奴だと思われます。
(何故なら僕が小学生の時は、特に大事なイベントとかの時に雨は降りませんでしたから)

中学生になってから、大事なイベントの日には必ず雨・雨・雨。雨の嵐でした。

中学1年の時の野外学習(1泊2日)。
山のある施設に泊まりにいったんですが、雨のせいで山のある施設に泊まりに行った意味が消滅しました。
キャンプファイアーは、室内でやりました。うん、もちろん人工の炎でした。(ブタでも焼いとけ!)

中学2年の時の野外学習(1泊2日)。
山の中のバンガローに5人ずつくらいで泊ったんですが、やはり雨。
バンガローの中は湿気で湿気でそれはもうむさ苦しい空間でした。
散策とかもう地獄でした。地面がグチャグチャなもんで。

中学3年の時の修学旅行(2泊3日)。
東京に行ったんですよ。
んで、初日はディズニーランドだったんです。その日は見事に晴れてくれました。
2日目は、東京散策でした。その日も、見事に晴れてくれました。

しかし、その2日とも、僕は非常につまらなかったんです・・・。

何故なら、僕は中3のクラスで孤独に陥ってしまったからです。
周りに知り合いなど一人もいないような状況。
そんなクラスで、修学旅行の班決めをしました。
もちろん僕は、余りました。
そして、ムリヤリ名前も知らないような奴の班に入れさせられました。
そんな圧倒的な孤独感が僕を覆うような班で、修学旅行が楽しい訳がない。

つまり、初日・2日目とも快晴でしたが、僕の心はザァーザァーのそれはもう豪雨でした。
(あんなに早い時間に寝た学校の旅行は初めてでした。夜の8時には寝ましたもん)

しかし、そんな僕のハートが濡れまくってしまった修学旅行も、3日目は良かったんです。

3日目は、「体験学習」だったので、【ハングライダー】だの【ゴルフ】だの【アクセサリー作り】だの様々な体験コースに、個人個人で別れることができたんです。
当然僕は、違うクラスになってしまった仲の良い友達と一緒に同じ体験コースを選びました。(ちなみにゴルフを選択しました)

そりゃーもう楽しかったですよ!
今までの2日間のうっぷんを晴らすかのように、みんなとワイワイ楽しみまくりました。

三日目の体験学習。




雨、降りましたけどね・・・・・。




アハハ・・・。


というわけで、修学旅行も、結局は全部雨だったわけです・・・。(あれ?キーボードが濡れてる・・・)


そして、中学校の雨の思い出といえばまだまだあります。
クラス替えの発表の貼り出し日。雨でした。
体育大会。毎年必ず雨で延期してました。
(なのに不思議と卒業式には雨は降りませんでした。)



さて次は高校生ですよ。
高校も雨・雨・雨でした。

高校1年の時の野外学習(1泊2日)。
山のある施設に行ったんですけど(山好きだなー)、雨でした。
まぁでもその代り、良かった面もあったんですけどね。
この野外学習は、高校に上がったばかりの時に行われまして。(まぁあれですよ、親睦を深めるためのお泊り学習だったわけです)
外に出ない分、ずっと部屋にいたわけですよ。初めて高校で知り合った人達ばっかと。
ずーっと一緒の部屋にいるのでだんだんと仲が良くなってくるんですね、コレが。
そういう面では、意外と雨降って良かったかなぁ、なんて思いました。(なんかこの文章悲しっ)


高校2年の時の修学旅行(2泊3日)。
沖縄に行きました。(ちょうどダイナマイト牛乳に参加してた頃です)
意外とこの時の旅行は、特に何も事件は起こりませんでした。
まぁ、雨は降ったんですけどね。2日目にちょろっと。


そして後は、それ以外の高校のイベントものですけど。
高校受験の日、今通ってるこの学校を受験する日、雨降りました。
2年の時、1学期の5月にやる予定だった球技大会が、雨・雨・雨の連続で、7月まで延長してしまいそれでも雨が降り、結局中止になりました。
体育大会も、雨で1回延期になりました。





まぁ、というわけで、前フリがとにかく長くなりましたけど、(だって辛い記憶が蘇えっちゃったんだもん・・・ToT)
とにかく、僕の同級生に確実に【雨男】がいるわけです。

ほんと、許せねーですよね、雨男!

どこのどいつだ!この野郎!

出てこい!男なら逃げんじゃねー!

チンコついてんだったら堂々と出てきやがれ!

なんのためのペニスだよ!雨男!

おい!雨男!

これ!雨男!

雨男!

雨男!

男!

男!!


男!!!



・・・・え?
なに?
なんで【雨女】じゃないの?だって?

【雨男】じゃなくて【雨女】かもしれないじゃん、だって?


ハハ、馬鹿だなぁ。


何を言ってるんだい。









【女】はみんな、【濡れる】じゃないか。









おしまい。(このオチがやりたかっただけだなんて、誰にも言えないっ><)





切実

えー、フォントサイズを大きくしないとこの前に宣言しましたが、今日だけは発言を撤回致します。。。


皆様に切実なお願いがあります!!

僕は今、間 健二さんのサイトである企画に参加しております。


THE DUEL 第6対戦
マウスメロン VS 盆さん


なんとあの「最強は...」で有名な【盆さん】とタイマンで対決させて頂いておりますのです!


そして今!投票期間に移りましたのです!!

残念ながら僕のネームバリューでは投票が中々集まりません・・・。


皆様お願いです!!


どうか投票(←リンク)にご協力下さい!!><

(締め切りは9月1日の朝8時までです)


投票は物凄く簡単です!

3つのお題がありまして、それぞれの面白い方のボケを選択するだけでOKなのです!
(わざわざ点数を決めたりする必要も無いのです!)

面白い方のボケを選択するだけですので、投票は1分で終わりますので、どうかどうか・・・


宜しくお願い致します!!m(_ _)m

(↑さぁ、クリックだ!↑)








あ、もちろんお暇がある時で結構ですので・・・(汗




ぼく、おいもむしです。

夏休みは文化祭の練習がありまして。

そしてうちの学校は超がつくほどのアホでして。

いわば受験生ですよ、僕ら3年性は。
なのに3年生の文化祭の発表は、です。
1クラスずつ、体育館のステージで何か劇をしなきゃいけないんです。
歌だのダンスだのセリフだの、色々やるんです。
当然のことながら練習量が多い。

馬鹿じゃね?

勉強時間を割いてまでやらなきゃならんことですかい?
まぁ、この現状を見てもらえれば分かるように、うちの学校は低レベルの馬鹿学校です。
学校側はもう勉強面では生徒を信用してないようです。(ま、そりゃ当然か)



それで今僕はダンスの練習を学校でしてるわけですよ。
まぁ多分簡単なダンスなんでしょうけど、僕にとっては相当難しい。
男子からも女子からもゲラゲラ笑われてしまう始末です。(ちんこ出すぞコノヤロウ!皮はもうめくれてるぜ!)

肩を動かせば笑われる。
腕を振れば笑われる。
足を動かせば笑われる。
首を動かせば笑われる。

もう僕のハートはズタズタですよ。

教室の廊下側にいた奴が俺のダンスを見てゲラゲラ笑ってやがる。
そいつに向かって、「お前はもうその窓の外の外に行け!(この教室は3階)」と言ったら若干スベるし。

ズッタズタです。(園児「ねぇママ、自殺ってなんでするの?」)



ところでビックリなのは、女子ですよ。
やはり、こういうクラス全体の企画とか催し物の主導権を握ってるのは当然のように女子なんですが。

女子ってなんであんなにダンスが上手いんですかね?

腰は振るは首は振るはでカッコイイんですよ、これがまた。
僕は2列目で踊るので、後ろから1列目の女子のダンスを見てるんですが、そのお陰か、みんなカッコよく見えます。(顔なんて関係ないよね!)

やっぱ、くびれですか。
くびれてるからお尻が強調されて、ちょっと動くだけでも腰が大きく振ってるように見えるんですかね。
うーん。




そうそう、関係ないですけど、高3になってからです。

うなじが好きになったのは。

それまでは「うなじのどこが良いんだよ。ただの首じゃねぇか!」と思ってたんですけど、違いましたね。
ただの首なんかじゃありません、あれは、「三日月」ですよ。(頭悪い発言)

ほら、「うなじはええのぅ」なんて言ってるのは大体いつもオッサンじゃないですか。
子供ってあまり「うなじっていいよね!ママ、おやつにイカの塩辛買って!」とは言いませんよね。

大人になるとわかる魅力。

子供の頃は毎日が楽しくて、いつも空を見上げていた。
しかし、オトナになるにつれてどんどん空を見上げずに地面ばっかり見るようになる。

そんな時に見つけた「三日月」

触れそうだけど触ることのできない「三日月」(捕まっちゃうもん)





あー、だからなんだって言われると、僕は首を吊ることしかできないんだけど・・・。





ってか2学期以降も塾を続けたいなら26万払えってどういう事だよ!

高いよ!




生きるのって

超最高!











さて、じゃあ宣伝でもしますか。
To菜果さんのサイト、プレイグバインで8月19日、夜21時から【TRF】という24時間大喜利企画が始まります。
僕も参加します。
出来ることなら24時間連続でガチ参加致します。
皆様も、自分の暇っぷりのアピールに、いかがですか?【TRF】。









早く一人暮らしがしたい・・・・





抜け毛

消えてしまった幻の記事は、1年以内にはまた書きたいと思います。



そんな事より、僕最近ハゲてるかもしれません。
抜け毛が凄いんです。
今日の昼、お風呂に入ったんですけど、風呂から上がって頭をゴシゴシ拭いたタオルを見てみると、思わず「貞子っ!お前、貞子なのか!?」と言ってしまうほど髪の毛がタオルに絡みまくってました。
そして、タオルだけじゃなく、自分の肩にも抜け毛がたくさん降り積もってました。(真夏のメリークリスマス)

そして何より凄いのは、僕の布団の付近です。
さながら髪の毛同士が戦争を起こしたのではないか、というぐらいの髪の毛の散らかりよう。

というか、僕の布団、万年床なんですけどね・・・。
かれこれ2年以上洗ってないです・・・。ママ、全く洗おうとしないんです・・・。そりゃそうですよね、だって部屋の片付けすらしない、掃除も年に1回ぐらいしかしないようなママですから・・・・。うふふふ・・・。

ま、というわけでそりゃ2年以上も布団洗わなかったら、髪の毛も産卵・・・いや、散乱するってもんですよね!(産卵も「増える」って意味じゃ間違ってない)
当然のことながら、ストレートヘアーの僕にはあり得ない、「ちぢれ毛」も沢山あります!(そう、チン毛だね!)
まぁ髪の毛チリチリの鈴木園子似の黒人ボブと一緒に寝た、という可能性も否定できませんが・・・。



やっぱり、暑いからですかね・・・??

エアコンも、冷蔵庫も、冷凍庫も壊れたこの家にずっといる僕は、やはり暑さ対策として自己防衛本能で髪の毛を抜いていってるんですかね・・・?まるで犬のように。

でも、全身毛だらけの犬と違って、僕は人間です。
抜けたら、簡単には次は生えてこない。

しかもさらに悪い事に、僕は脂性なんです。
脂性はハゲるんです。否応なしに。そのスッカスカの頭皮を輝かせるために。そう、まるでダイヤのように。



ハゲたらもう、僕は生きていけない・・・。

まだ抜け毛に悩まされてなかった小学生のころ。

友達と「ハゲたらどうするー?w」みたいな会話をしてて。

絶対にたどりつく答えが。

「そりゃボーズ(つるっつるの方ね)にするに決まってんじゃんw 田中(先生)みたいにバーコードするとかマジ馬鹿だよねww 絶対ボーズの方がマシ!」

だったんですけど。
当時の自分を宇宙に発射して内臓をブチまけさせてやりたいです。
だって、つるっつるの坊主なんて、出来るわけがない・・・・。


つるっつる坊主ってかなりリスキーですし、なにより僕は坊主が似合わない顔です!(多分)

面長の顔ですし、顔は赤いですし、アゴも出っ張ってます。(ちょっとだけね)
こんな顔で坊主にしてしまったら、それこそ幕府に宇宙に飛ばされて内臓をブチまけられてしまいます・・・(ちなみに鎌倉幕府)


はぁ〜・・・。

武士になりたいなぁ・・・
武士でちょんまげなら、ハゲとかあまり気にしなくて済みそう。

武士になりたい・・・

こないかなぁ、ちょんまげブーム。23世紀あたりに。(死んでる死んでる)











こんなんどう?




これなら髪の毛が風で乱れることもないし、自分の男としてのプライドも強まります。
昨今、「男は女々しい」と言われ、非常に情けない思いをしております。ですが、これなら大丈夫!

「わぁ、彼、立派なチン・・・いや、立派なちょんまげ!素敵っ><」

ってな具合に、どんどん男として見直されること請け合い!

しかも、黒ければ黒いほどちょんまげに似てくる。
そして、黒いちょんまげの方が女性からモテる。
そこで国は【自慰行為禁止令】を発令する。
しかし、男性は皆、ちょんまげを黒くしたくて仕方がない。

= 少子化脱出!夫婦仲も深まる!(セックスレス解消って意味)




うん、良いね。
はーやく来い来いちょんまげブーム。


(ちなみに、彼が載ってるのは車です。
23世紀ですから、車も進化したんです。
カラーは、未来らしく、派手です。
もちろん、太陽光電池でございます。¥70万)




うん・・・・・(自己嫌悪)・・・・